蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ことばのべんきょう 4 (福音館のペーパーバック絵本)
|
| 著者名 |
かこさとし/文・え
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
1975 |
| 請求記号 |
エ/01370/4 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0231173253 | じどう図書 | 児童書研究 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0234267243 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 3 |
鶴舞 | 0237226816 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 4 |
鶴舞 | 0237953088 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 5 |
南 | 2332068150 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 6 |
港 | 2631667835 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 7 |
瑞穂 | 2930649930 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 8 |
中川 | 3032211553 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 貸出中 |
| 9 |
中川 | 3032642088 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 10 |
天白 | 3431682172 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 11 |
山田 | 4130881123 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 貸出中 |
| 12 |
楠 | 4331284077 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 13 |
富田 | 4439064322 | じどう図書 | 書庫 | ようじ | | 在庫 |
| 14 |
富田 | 4430474348 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
| 15 |
徳重 | 4239128632 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7261/01464/ |
| 書名 |
つげ義春が語る旅と隠遁 |
| 著者名 |
つげ義春/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
398p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-480-81864-5 |
| 分類 |
726101
|
| 個人件名 |
つげ義春
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「もっと寂しい所で誰にも看とられずにすっと消えたいね。都会じゃ未練が残るじゃない…」 マンガ家・つげ義春のインタビュー、対談を集大成。旅、温泉、人生、宗教観、生活など、独特な作品の背景が浮かび上がる。 |
| タイトルコード |
1002410003267 |
| 要旨 |
木目が美しく、軽さと強さが共存、匂い立つ香りもいい。塗装不要で、拭き込むほどにツヤも出る…こんなスゴい木材、どこにもない!スギ、ヒノキと伝統工具を愛する著者が、インパクトドライバーにも開眼。高トルクの最強工具と好素材でつくるイメージ豊かな木工世界。 |
| 目次 |
1章 私が国産スギ・ヒノキ材にこだわる理由―こんなスゴい木材、どこにもない!(クサビで割れるスギ・ヒノキ丸太 木肌、木目の魅力 ほか) 2章 さまざまある規格材から木取りする―材料の性質と選び方(木材の性質と木取り 規格サイズから発想する) 3章 国産材を活かすインパクトドライバー―より進化した強力アイテム(インパクトドライバーとは―木工作を劇的に変える工具 ビス打ちの基本動作 ほか) 4章 インパクトドライバーとともに使いたい道具―使い方の基本とコツ、刃の研ぎ方ほか(墨付けのための道具 割り・ハツりの道具 ほか) 5章 国産材でつくる木工の実際―規格材で木目やテクスチャーを活かす作例集(図面・パースを描く テーブルをつくる ほか) |
| 著者情報 |
大内 正伸 1959年茨城水戸市生まれ。イラストレーター、著作家。2004年から群馬藤岡市で山暮らしを始め、必要に迫られ木工に取り組む。自ら伐採した間伐丸太をクサビで割り、ヨキで板をハツり、道具や家具類をつくった。2009年、同桐生市時代にさらに本格的になり、古民家改装や囲炉裏の新設をする。2011年、香川高松市に転居後、京都を中心に西日本を旅して工芸、建築を学ぶ。2014年から始まった自邸アトリエの新築工事では、山から運んだヒノキ丸太に刻みを入れ、主要構造材に挿入した。「囲炉裏暖炉」を設計し、工事に参加。2015年春のアトリエ竣工と同時にインパクトドライバーを購入し、工事の残材(主にスギ・ヒノキ材)を用いた家具作りを開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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