蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
記憶のなかの「碧南方言」 語彙・語法・音韻の特徴
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| 著者名 |
石川文也/著
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| 出版者 |
春風社
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| 出版年月 |
2022.4 |
| 請求記号 |
A83/00003/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238063754 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
A83/00003/ |
| 書名 |
記憶のなかの「碧南方言」 語彙・語法・音韻の特徴 |
| 著者名 |
石川文也/著
|
| 出版者 |
春風社
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
224p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-86110-807-5 |
| 分類 |
A834
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| 一般件名 |
日本語-方言-碧南市
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
愛知県西三河に位置し、海や川と密接な関係を持ちながら歴史・産業を発展させてきた碧南市。そのことばを、地元での聞き取り調査によって克明に記録。生きた用例から、語彙、語法、音韻など、言語的特徴を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p219〜222 |
| タイトルコード |
1002210009208 |
| 要旨 |
統計から消される原発避難者たち―この国の、失敗の本質を問う! |
| 目次 |
第1章 消される避難者(いつの間にか消えた9割の避難者 郡山市の3・11 水道水が基準値超。「授乳のため飲むしか…」 月曜のたびにいなくなっていく家族 夫は福島に残り、妻と子は大阪へ避難 ほか) 第2章 少年は死を選んだ(「6日間、何も食べられてなくて」 待望の長男に名づけた「黎央」 突然の横揺れ、たわんで見えたオフィスのガラス 一帯ががれきの山、何艘も横たわっていた漁船 「陸の孤島」となった南相馬 ほか) |
| 著者情報 |
青木 美希 1997年、北海タイムス入社(休刊)。98年9月に北海道新聞入社。北海道警裏金問題(2003年11月から約1年の報道で警察が約9億6千万円を国と道に返還するに至った)を手がけ、取材班で菊池寛賞、新聞協会賞などを受賞。2010年9月、朝日新聞に入社。11年3月11日の東日本大震災翌日から現地に入って取材した。同紙の原発事故検証企画「プロメテウスの罠」に参加、また巨額の国家事業である除染がゼネコンなどに中抜きされ、手抜きが横行していた「手抜き除染」問題を張り込みでスクープ。両取材班とも新聞協会賞を受賞した。原発事故避難者の現状を描いた『地図から消される街』(講談社現代新書)は貧困ジャーナリズム大賞、日本医学ジャーナリスト協会賞特別賞、平和・協同ジャーナリスト基金賞奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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