蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
故郷の味は海をこえて 「難民」として日本に生きる (ポプラ社ノンフィクション)
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| 著者名 |
安田菜津紀/著・写真
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| 出版者 |
ポプラ社
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| 出版年月 |
2019.11 |
| 請求記号 |
36/00588/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237513940 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132548856 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232358693 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2332224720 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
東 | 2432520993 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
中村 | 2532302854 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
港 | 2632436503 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2732512765 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
千種 | 2832162495 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
中川 | 3032403002 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
守山 | 3132484969 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
名東 | 3332592447 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
天白 | 3432522617 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
山田 | 4130888847 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
南陽 | 4230916597 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
富田 | 4431454406 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
志段味 | 4530857749 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
徳重 | 4630648402 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
36/00588/ |
| 書名 |
故郷の味は海をこえて 「難民」として日本に生きる (ポプラ社ノンフィクション) |
| 著者名 |
安田菜津紀/著・写真
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
231p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
ポプラ社ノンフィクション |
| シリーズ巻次 |
37 |
| シリーズ名 |
平和 |
| ISBN |
978-4-591-16420-4 |
| 分類 |
36938
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| 一般件名 |
難民
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
彼らはなぜ、国を離れなくてはならなかったのか。日本に暮らす難民が、故郷の料理をふるまいながら語ってくれたことを紹介。彼らのたどってきた道のりをひもとく。Q&Aも収録。ウェブサイト『論座』連載を加筆し書籍化。 |
| タイトルコード |
1001910081875 |
| 要旨 |
「自傷者はなぜ自分を傷つけてしまうのか?」その傷を通してクライエントの心を理解し、治療する。自傷治療の臨床に必要なすべてが記された包括的治療ガイド、待望の第2版!新たに八つの章が追加され大幅改訂。 |
| 目次 |
1 自傷の定義と背景(自傷の定義と自殺との鑑別 自傷と自殺の関係 直接的/間接的に自分を傷つける行為の概観 ほか) 2 アセスメントと治療―段階的ケアモデル(治療初期の対応 自傷のアセスメント 認知と行動のアセスメント ほか) 3 特殊な主題(自傷に対する反応のマネジメント―セラピストや他の援助者のためのガイド 伝染と自傷 学校セッティングにおける自傷に対処するためのプロトコル ほか) 附録 |
| 著者情報 |
ウォルシュ,バレント・W. マサチューセッツ州ウースターにある、ブリッジ・オブ・セントラル・マサチューセッツの実務最高責任者。ブリッジ・オブ・セントラル・マサチューセッツは、公的機関のプロトコルに準拠した、エビデンスにもとづく臨床サービスを提供している専門治療施設である。特別支援教育、入所治療、包括的サービス、ゲイ・レズビアン・バイセクシャル・トランスジェンダーの十代のためのケア・センター、ホームレスのためのプログラム、さらには、精神障害や発達障害を抱える人を対象とした、40種類以上にもおよぶプログラムを擁している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松本 俊彦 国立研究開発法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部部長。同センター病院薬物依存症治療センターセンター長(2017年より併任)。1993年佐賀医科大学卒業。横浜市立大学医学部附属病院にて臨床研修修了後、国立横浜病院精神科、神奈川県立精神医療センター、横浜市立大学医学部附属病院精神科を経て、2004年に国立精神・神経センター(現、国立精神・神経医療研究センター)精神保健研究所司法精神医学研究部専門医療・社会復帰研究室長に就任。以後、同研究所自殺予防総合対策センター副センター長などを歴任し、2015年より現職。日本アルコール・アディクション医学会理事、日本精神科救急学会理事、NPO法人八王子ダルク理事、NPO法人東京多摩いのちの電話理事を兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 渋谷 繭子 翻訳者。在米歴5年、現地の高校・大学卒業。帰国後、英会話スクールの運営に携わるなか、2000年に翻訳部門を立ち上げ、現在はフリーランス翻訳者として活動中。民間企業・公的機関を対象に、医学論文、政府刊行物、ウェブサイト、パンフレットなどの翻訳を手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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