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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

政治人類学研究 (叢書言語の政治)

著者名 ピエール・クラストル/著 原毅彦/訳
出版者 水声社
出版年月 2020.1
請求記号 389/00236/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237563986一般和書2階開架人文・社会在庫 

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学問

書誌詳細

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請求記号 2884/00621/4
書名 大正天皇実録 第4  補訂版  自明治四十五年・大正元年至大正四年
著者名 宮内省図書寮/編修
出版者 ゆまに書房
出版年月 2019.6
ページ数 5,495p
大きさ 23cm
巻書名 自明治四十五年・大正元年至大正四年
ISBN 978-4-8433-5042-3
分類 28841
個人件名 大正天皇
書誌種別 一般和書
内容紹介 宮内公文書館が所蔵する「大正天皇実録」を翻刻・補訂。第4は、巻四十七(明治45年1〜7月)から巻六十二(大正4年12月)までを収録する。参考資料として「登極令」も掲載。
タイトルコード 1001910032636

要旨 「人は何のために学ぶのか?」。教育を含むあらゆることが「役に立つかどうか」というメリット、デメリットで判断されがちな現代において、その答えを探すのは困難かもしれません。本書は、内面の充足感を求めてエリート大学生活を捨てた哲学者の著者による「学びの本来の素晴らしさ」を追求したエッセイです。ソクラテスやマルコムXなどの歴史上の偉人のほか、小説や映画の登場人物などを分析し、知的探求がいかに人生を豊かにするか、明示します。本書を読むことで、「学ぶこと」や哲学の意義がきっと見つかるでしょう。
目次 はじめに 皿洗いと知的生活
序章 学び、余暇、そして幸福の追求
第1章 独りの時間
第2章 学びにより失うもの、得るもの
第3章 無用の用
終章 私たちの知的生活
著者情報 ヒッツ,ジーナ
 セント・ジョンズ・カレッジ卒業後、ケンブリッジ大学、シカゴ大学で古典文学や哲学を学んだのち、プリンストン大学にてギリシャ哲学の博士課程を修了。メリーランド大学ボルチモアカウンティ校など数々の大学で哲学を教えるが、しばし教職を離れてカナダのキリスト教コミュニティマドンナハウスにて奉仕活動に従事する。現在はセント・ジョンズ・カレッジのグレート・ブックス(古典名著)コースの教壇に立つかたわら、リベラルアーツ研究とその教育促進に努めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
一ノ瀬 正樹
 東京大学名誉教授、武蔵野大学人間科学部教授。イギリス・オックスフォード大学名誉フェロー。日本哲学会会長。土浦第一高等学校卒業、東京大学文学部卒業、東京大学大学院博士課程修了。博士(文学)。和辻哲郎文化賞、中村元賞、農業農村工学会賞著作賞を受賞。専門は哲学・倫理学。因果論、パーソン概念、確率と曖昧性、音楽と認識、死刑論、動物倫理などを研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
青木 陽子
 翻訳家。高校卒業後に渡米し、ニュージャージー州セント・エリザベス大学でリベラルアーツを学ぶ。カリフォルニア州立大学サンディエゴ校卒、経済学部修士課程修了。外資出版、広告、製薬企業にてマーケティング・広報・翻訳業務に携わったのちにフリーの翻訳家に転身。航空会社や医療、映画業界などさまざまな分野で翻訳を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 最後の砦   11-36
2 ある野生の民族誌   37-48
3 クルーズの見せ場   49-56
4 民族文化抹殺について   57-68
5 南アメリカ・インディオの神話と儀礼   69-113
6 未開社会における権力の問題   115-122
7 自由、災難、名付けえぬもの   123-139
8 未開経済   141-160
9 啓蒙ふたたび   161-171
10 マルクス主義者とその人類学   173-188
11 暴力の考古学   未開社会における戦争   189-226
12 未開人戦士の不幸   227-270
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