蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0110209434 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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メアリー・ホークスワース 新井美佐子 左高慎也 島袋海理 見崎恵子
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N724/00055/1 |
| 書名 |
全訳芥子園画伝 第1冊 |
| 著者名 |
小杉放庵/注
公田連太郎/訳文
|
| 出版者 |
アトリエ出版社
|
| 出版年月 |
1974 |
| ページ数 |
120p |
| 大きさ |
26cm |
| 一般注記 |
袋綴和装本*昭和10年発行の復刻版*内容:総説*和帙入 |
| 分類 |
7242
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009210039074 |
| 要旨 |
直接立法が新たな公共圏に与える位相のありよう(市民統治をめざす新たな公共圏の創世の問題)について、三つの問題構成で提起する。(1)直接立法の成立と展開を推進した住民の運動論とそのバックグランド(思想)、(2)直接立法が地域社会に与えてきたインパクト(作用)、(3)そして、市民が公共につながる権限・権力を直接把持する市民統治の組織化がどのように可能か(市民オルタナティブ)。 |
| 目次 |
1部 ガバナンスにおけるアメリカの直接立法と市民オルタナティブ(ローカルガバナンス論におけるアメリカの直接立法 現代アメリカにおけるイニシアチブとレファレンダムの浸透状況 ほか) 2部 アメリカの直接立法の歴史的展開と思想(19世紀末アメリカにおける直接立法の生成と思想的基盤―ウィリアム・サリヴァン『イニシアチブ及びレファレンダム』による市民の直接立法(1892年)を通じて イニシアチブの実施開始における推進基盤―全米で初めておこなわれたイニシアチブ実施(オレゴン州)を事例に ほか) 3部 アメリカ社会に対する直接立法のインパクト(「プロポジション13」(1978年)の地方財政諸体系に対する影響 イニシアチブと都市成長管理 ほか) 4部 公共の権限と市民オルタナティブ―だれが公共の権限を直接把持するのか(イニシアチブと市民統治の特別公共団体の設立―シアトル・モノレールプロジェクト公共団体の社会的実験 ネイバーフッドガバメント論の地平における市民オルタナティブ ほか) |
| 著者情報 |
尾木 直樹 1947年滋賀県生まれ。教育評論家、法政大学特任教授。早稲田大学卒業後、私立海城高校、東京都公立中学校教師として、22年間ユニークな教育を実践。2003年法政大学キャリアデザイン学部教授、12年から法政大学教職課程センター長・教授を歴任。主宰する臨床教育研究所「虹」では所長として子育てと教育、いじめ問題など現場に密着した調査・研究に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 茂木 健一郎 1962年東京都生まれ。脳科学者。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経てソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻博士課程修了。理学博士。脳と心の関係を探求し続けている。著書『脳と仮想』(新潮社、第4回小林秀雄賞受賞)、『今、ここからすべての場所へ』(筑摩書房、第12回桑原武夫学芸賞受賞)など多数ある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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