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蔵書情報

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所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

波瀾万丈の明治小説

著者名 杉原志啓/著
出版者 論創社
出版年月 2018.6
請求記号 91026/01149/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 天白3432287542一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 91026/01149/
書名 波瀾万丈の明治小説
著者名 杉原志啓/著
出版者 論創社
出版年月 2018.6
ページ数 238p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8460-1690-6
分類 910261
一般件名 日本文学-歴史-明治時代
書誌種別 一般和書
内容紹介 徳富盧花「思出の記」、泉鏡花「婦系図」、尾崎紅葉「金色夜叉」…。明治の文学から、主として小説作品を採りあげ、近代日本の「物語」のおもしろさを語る。『表現者』連載に加筆し単行本化。
書誌・年譜・年表 文献:p235〜238
タイトルコード 1001810022311

要旨 シェフ中道の夢に一丁賭けようじゃないか!札幌と洞爺湖、ニセコの二大観光地を結ぶ「魔の三角地帯」のなかに取り残された真狩村。この羊蹄山の南麓に広がる食材の宝庫に、地産地消の宿泊施設つきの本格的なフランス料理レストラン“マッカリーナ”を創ろう!札幌の名シェフ中道博がきっかけを作った、村おこしの一環としてオーベルジュを設立する構想は、田中一光をはじめ、話を聞いた他業種の人々に新鮮な感動を呼び起こす。こうして“マッカリーナ”実現へのプロジェクトは、北の大地に集まった団塊の世代の男たちの熱い心と強い意思に支えられ、夢とロマンを乗せて船出した。
目次 食材の宝庫、真狩村へ
自然のなかでフランス料理を
夢の実現に向かって
フランス武者修行
ミシェル・ブラスに乾杯!
オーベルジュって、なんだべ?
キッチンはオートクチュールで
北海道再生の星になる
皿の上の幸福
兼業シェフ、東奔西走す
自然の声、空間の力
著者情報 笠井 一子
 昭和20(1945)年、広島生まれ。昭和44年、法政大学社会学部社会学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 茨木のり子代表詩選   36-75
茨木のり子/著 井坂洋子/選 小池昌代/選
2 宇宙を超える重さと深さ   対談   76-92
井坂洋子/述 小池昌代/述
3 生活の形を変えなかった人   7-11
谷川俊太郎/述
4 低い濁声で歌った「愛の讃歌」   20-28
田中和雄/述
5 大好きだった伯母を思い出す   茨木のり子を朗読して   110-113
紺野美沙子/述
6 のり子さんのり子さん   2-6
工藤直子/著
7 茨木さんのこと   12-15
山之口泉/著
8 茨木さんの勇気   16-19
山根基世/著
9 伯母の食卓   29-35
宮崎治/著
10 私自身であれ   茨木のり子のメッセージ   98-102
後藤正治/著
11 金素雲の孫、茨木のり子をうたう   103-109
沢知恵/著
12 詩はひとり   114-117
石田千/著
13 人の暮らしの間にいる詩人   118-122
暁方ミセイ/著
14 素描   川崎洋論   148-154
茨木のり子/著
15 はてなマーク   工藤直子の詩   155-160
茨木のり子/著
16 推敲の成果   書評『山之口貘全集』全四巻   161-164
茨木のり子/著
17 国家はもう沢山!   93-97
茨木のり子/述 金子光晴/述
18 傷こそが真珠の核   123-147
茨木のり子/述 吉原幸子/述
19 民俗のことば   186-207
茨木のり子/述 木下順二/述
20 茨木のり子小論   165-167
川崎洋/著
21 茨木のり子の詩   『人名詩集』解説   168-173
大岡信/著
22 茨木のり子さんの詩   174-177
三好豊一郎/著
23 茨木のり子   178-185
北村太郎/著
24 茨木のり子の詩   208-219
長谷川宏/著
25 見えない足跡   茨木のり子の詩学   220-236
若松英輔/著
26 麦藁帽子にトマトを入れて   237-249
姜信子/著
27 どこかに美しい人と人との力はないか   五十六年後、茨木のり子を/から考える   250-261
河津聖恵/著
28 茨木のり子と金子光晴   262-271
野村喜和夫/著
29 茨木のり子の全人性   272-283
細見和之/著
30 茨木のり子未刊行書評・時評集   増補   284-315
茨木のり子/著
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