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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 0 予約数 1

書誌情報サマリ

書名

新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く

著者名 スズキナオ/著
出版者 太田出版
出版年月 2026.6
請求記号 9146/12781/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 熱田2232678462一般和書一般開架 貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9146/12781/
書名 新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く
著者名 スズキナオ/著
出版者 太田出版
出版年月 2026.6
ページ数 338p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7783-4101-5
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 自分の知らない町にたくさんの人が暮らしていることが不思議になる。令和エッセイの名手、スズキナオによる記念碑的デビュー作「深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと」の続編となる旅エッセイ。
タイトルコード 1002610017721

要旨 令和エッセイの名手、スズキナオによる記念碑的デビュー作『深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと』の続編となる傑作旅エッセイ!
目次 1 自分の知らない町にたくさんの人が暮らしていることが不思議になる―旅する(新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く
電車の窓から見えたやけに見晴らしのよさそうな公園に行ってみる ほか)
2 思いがけず人生の新しい一章がスタートした気がする―試みる(「友達が遠くから近づいてくるとうれしい」を何度も確かめる
空っぽのダンボールをみんなで運んで仲良くなる ほか)
3 8月も終わりに近づいた頃、久々に宇宙を訪ねた―食べる(宇宙の全メニューを知り尽くす
大阪の人たちがずっと気になっているけど入れない店に行ってきた ほか)
4 54年間ずーっとつながってんねん。でもな、3日過ぎたら忘れんねんって―生きる(閉店したスナック「ブスの店 杏」の長い歴史をママに語ってもらった
日本最古級の地下街「有楽名店街」の最後を見届けた人、Towersさんに色々聞く ほか)
著者情報 スズキ ナオ
 1979年東京生まれ、フリーライター。WEBサイト『デイリーポータルZ』を中心に執筆中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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