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書誌情報サマリ

書名

ふるさとへ/ふるさとから 日本文化における故郷意識の展開

著者名 小島康敬/編 リンジー・モリソン/編
出版者 ぺりかん社
出版年月 2026.3
請求記号 2101/00425/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238755912一般和書2階開架新着本在庫 

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書誌詳細

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請求記号 2101/00425/
書名 ふるさとへ/ふるさとから 日本文化における故郷意識の展開
著者名 小島康敬/編   リンジー・モリソン/編
出版者 ぺりかん社
出版年月 2026.3
ページ数 282p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8315-1718-0
分類 21012
一般件名 日本-歴史   地域社会
書誌種別 一般和書
内容紹介 平安時代の物語と和歌、現代の観光学と政治学といった多様な時代と専門分野などのトピックをふまえ、故郷意識の特徴と成立要素を解明し、日本文化史における意識の源泉と変遷を探る。執筆者らの座談会も収録。
タイトルコード 1002510093051

要旨 美術の社会的意義とは何か。忘却された美術思想家の信念と生涯。
目次 序章 忘却の彼方から
第一章 〈いごっそう〉の根
第二章 二言語使用者の夢
第三章 パリの美術生活
第四章 美術批評家はいかにあるべきか
幕間1 語る批評家
第五章 学術と啓蒙―東京美術学校西洋美術史の初代教授として
第六章 社会変革としての美術ジャーナリズム―盟友・坂井犀水と共に
幕間2 森鷗外と岩村透―知友を超える
第七章 新しい絵画と工芸を夢見る
第八章 美術と建築
幕間3 美校教授の御宅拝見
第九章 美術行政とアーツマネジメントの先駆者
第十章 病魔と復職却下事件に抗して
第十一章 幻の著作―英・仏美術界の今
終章 一念の誠天地を動かすべし
著者情報 今橋 映子
 1961年東京都生まれ。日本学術振興会特別研究員、筑波大学文芸・言語学系専任講師、東京大学大学院総合文化研究科助教授(准教授)を経て、東京大学大学院総合文化研究科教授。主著『異都憧憬 日本人のパリ』(第16回サントリー学芸賞・第11回渋沢・クローデル[ルイ・ヴィトンジャパン特別]賞受賞)柏書房、1993年/平凡社ライブラリー、2001年。『〈パリ写真〉の世紀』(第9回重森弘淹写真評論賞・第3回島田謹二記念学藝賞・第1回日本写真協会賞学芸賞受賞)白水社、2003年。『近代日本の美術思想(下)―美術批評家・岩村透とその時代』白水社、2021年、ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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