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所蔵数 1 在庫数 0 予約数 1

書誌情報サマリ

書名

ふつうの人が小説家として生活していくには

著者名 津村記久子/著 島田潤一郎/聞き手
出版者 夏葉社
出版年月 2025.12
請求記号 910268/03226/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238727614一般和書1階開架 貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 910268/03226/
書名 ふつうの人が小説家として生活していくには
著者名 津村記久子/著   島田潤一郎/聞き手
出版者 夏葉社
出版年月 2025.12
ページ数 205p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-904816-51-6
分類 910268
個人件名 津村記久子
書誌種別 一般和書
内容紹介 若いころをどのように過ごせばいいか、働くとはどういうことか、文章をどのようにして書いていけばいいのか。小説家・津村記久子に編集者・島田潤一郎が聞く。生きるヒントにあふれるロング・インタビュー。
タイトルコード 1002510074721

要旨 若いころをどのように過ごせばいいか、働くとはどういうことか、文章をどのようにして書いていけばいいのか。小説家に聞いた4日間。生きるヒントにあふれるロング・インタビュー。
目次 Day1(幼稚園のころ
書くことのはじまり
ハードコアパンクのころ
同級生たち
心斎橋、梅田
ハヤカワの青背
就職活動のころ
私をつくるもの)
Day2(私の修業時代
伝えるということ
向いている仕事
ふたたび修業時代
時間の使い方
あのころのスクリーンから
三十四歳と三十五歳
習慣の力
私の仕事論
私とリケルメ)
Day3(デビューのころ
付箋で書く
芥川賞のころ
『エヴリシング・フロウズ』をめぐって
「書ける」ということ
チームを応援するということ
『つまらない住宅地のすべての家』の話
優しさと親切)
Day4(夢をもつということ
Perfumeのあとに
サマーソニックに行くために
十四歳
本は読んでみないとわからない
徳島の女の人)


内容細目表:

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