感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

私が私を取り戻すまで 性暴力被害のその後を生きる

著者名 石川優実/著
出版者 新日本出版社
出版年月 2025.12
請求記号 916/04389/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中川3032657581一般和書一般開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

心的外傷後ストレス障害-闘病記 性犯罪

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 916/04389/
書名 私が私を取り戻すまで 性暴力被害のその後を生きる
著者名 石川優実/著
出版者 新日本出版社
出版年月 2025.12
ページ数 174p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-406-06920-5
分類 916
一般件名 心的外傷後ストレス障害-闘病記   性犯罪
書誌種別 一般和書
内容紹介 性暴力から安心して回復できるのはどんな社会か、そもそもなぜ性暴力は起きるのか、防ぐことはできないのか。回復のために紡がれた著者の言葉からなげかけるエッセイ。『theLetter』発信記事を加筆修正。
タイトルコード 1002510067208

要旨 被害の影響を受けて過ごす苦しい日々。その中でも確かにある回復の足跡。
目次 序章 これまでのこと、これからのことを声にする
第1章 性暴力被害の後を生きていく(どの道を選んでもマシでしかない
心療内科と診断 ほか)
第2章 女を脱がせようとする社会で(「使い勝手いいもんな」
水着の仕事の価値について ほか)
第3章 私が私を取り戻す道(フェミニズムカフェへの思い
自分なんて好きになれませーん ほか)
著者情報 石川 優実
 1987年生まれ、岐阜県出身。俳優、性暴力サバイバー。2005年に芸能界入り。2017年末、「#MeToo」ムーブメントを受け、芸能界で経験した性暴力について声をあげる。それ以降ジェンダー平等を目指し活動。2019年、職場で女性のみにハイヒールやパンプスを義務付けることは性差別であるとし、「#KuToo(クートゥー)」運動を展開。厚生労働省へ署名を提出した。同年10月、英BBCが選ぶ世界の人々に影響を与えた「100 Women」に選出。2022年2月には、ブログで映画界での性暴力を告発した。2023年、うつ病と複雑性PTSDの診断を受け、現在は自身の回復のため、試行錯誤する日常をニュースレター「for myself」でありのまま発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。