蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
緑 | 3232172290 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2893/01210/ |
| 書名 |
アメリカの奴隷制を生きる フレデリック・ダグラス自伝 |
| 著者名 |
フレデリック・ダグラス/著
樋口映美/監修
専修大学文学部歴史学科南北アメリカ史研究会/訳
|
| 出版者 |
彩流社
|
| 出版年月 |
2016.1 |
| ページ数 |
185,23p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7791-2194-4 |
| 原書名 |
原タイトル:Narrative of the life of Frederick Douglass,an American slave |
| 分類 |
2893
|
| 個人件名 |
Douglass,Frederick
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
19世紀前半のアメリカに、奴隷として生まれたフレデリック・ダグラスの自伝。生まれた時期から、奴隷制に抗って生き、ついに20歳で逃亡に成功するまでの苦難の道のりを記す。奴隷制の本質を描き出した、貴重な記録。 |
| タイトルコード |
1001510096168 |
| 要旨 |
三大国の思惑が入り乱れるヤルタ会談の舞台裏で、機転と才覚により尊大で放縦な「父」を支えた英首相チャーチル次女セアラ、米大統領ローズヴェルト長女アナ、米駐ソ大使ハリマン次女キャシーの活躍と波瀾の生涯。 |
| 目次 |
第一部 「あの娘は彼らを上手に扱えるんだよ、だから一行は彼女を連れて行くのさ」(一九四五年二月一日 一九四五年二月二日 一九四五年二月二日 ほか) 第二部 「まるで、ほかのことと比べて会談が一番重要でないみたいね」(一九四五年二月四日 一九四五年二月四日 一九四五年二月五日 ほか) 第三部 「このことすべてを、さらにそれ以上のことを忘れずに私は永遠に心に留めておきます」(一九四五年四月一二日‐七月二七日 ヤルタ後) |
| 著者情報 |
キャッツ,キャサリン・グレイス シカゴ出身の作家・歴史家。2013年にハーヴァード大学にて、歴史学で学士号を取得。2014年には、防諜活動の起源に関する論文を執筆し、ケンブリッジ大学のクライスト・コリッジにて、近・現代ヨーロッパ史研究で修士号を取得。卒業後、金融関係の仕事に従事。マンハッタンのオフィスが入っているビルのロビーにある書店を偶然訪れたことが、歴史学の研究と執筆に戻るきっかけとなった。本書を2020年に出版。2023年に、ハーヴァード・ロースクールにて法務博士号を取得。本書『ヤルタの娘たち』は、最初の単行本作品である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 砂村 榮利子 東京都生まれ。東京外国語大学英米語学科卒業。東京都立大学人文科学研究科修士課程にて、修士号を取得。2018年まで大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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