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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238058432 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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安城市歴史博物館 安祥文化のさと地域運営共同体
| 要旨 |
16歳の高校生イアンは霧の濃い午後、自転車で学校を出たのを最後に消息を絶った。単なる家出とも思われたが、姉アイリーンの依頼でニコルソン警部の指揮のもと捜索が始まる。捜査の過程で家庭の事情や轢き逃げ事件へ関与した疑いが明らかになるが、行方はいっこうにつかめない。少年に何が起きたのか?犯人当ての名手ディヴァインが読者の盲点を鮮やかに突く傑作本格ミステリ! |
| 著者情報 |
野中 千恵子 1938年生まれ。東京外国語大学英米科卒業。翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ディヴァイン,D.M. 1920年スコットランド生まれ。大学職員時代、英国有数のミステリ出版社コリンズ社の探偵小説コンクールに投じた『兄の殺人者』がアガサ・クリスティから高く評価され、執筆活動に入る。デビュー以降もアントニイ・バウチャー、H・R・F・キーティングら具眼の士より絶賛される、極めて完成度の高い本格作品をものした。死後出版の『ウォリス家の殺人』を含め、その生涯で13作の推理小説を発表した。1980年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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