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蔵書情報

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所蔵数 4 在庫数 4 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

パワハラ問題 アウトの基準から対策まで  (新潮新書)

著者名 井口博/著
出版者 新潮社
出版年月 2020.10
請求記号 3663/00529/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 熱田2232401717一般和書一般開架 在庫 
2 瑞穂2932431626一般和書一般開架 在庫 
3 中川3032368528一般和書一般開架 在庫 
4 志段味4530886318一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3663/00529/
書名 パワハラ問題 アウトの基準から対策まで  (新潮新書)
著者名 井口博/著
出版者 新潮社
出版年月 2020.10
ページ数 253p
大きさ 18cm
シリーズ名 新潮新書
シリーズ巻次 878
ISBN 978-4-10-610878-5
分類 3663
一般件名 パワーハラスメント   労働施策総合推進法
書誌種別 一般和書
内容紹介 アウトとセーフの境界はどこにあるのか。被害を受けたら、被害を訴えられたらどうするのか。「パワハラ防止法」を徹底解説したうえで、予防策や危機管理、過去の判例などを詳述する。
書誌・年譜・年表 文献:p251〜252
タイトルコード 1002010057861

要旨 “和牛”解散後に初めて語る漫才のこと、これからのこと。「M‐1グランプリ」決勝常連、年間500ステージをこなした漫才師が芸への愛と苦悩の日々を明かす、自伝的エッセイ。
目次 第一章 漫才師としての歩み(始点
前説での光景 ほか)
第二章 テレビとの付き合い方(舞台で必要なもの
テレビで必要なもの ほか)
第三章 芸との向き合い方(一人稽古の大切さ
渇いている状態であれ ほか)
第四章 次に向かう場所は(ユーモアの起源と芸人の始祖
自分の居場所へ ほか)
著者情報 川西 賢志郎
 1984年1月29日生まれ、大阪府東大阪市出身。2006年からお笑いコンビ“和牛”のツッコミとして活動し、「M‐1グランプリ」にて16〜18年の3年連続で準優勝を獲得。24年3月にコンビを解散し、その後は芸人活動を続け、ライブやテレビ番組、ドラマなどに出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 主のない槌   ムーラン・プルミエを附す
2 兵器庫   一九二七年-一九二九年   19-23
3 アルティーヌ   一九三〇年   24-25
4 正義の行為は消え果てている   一九三一年   26-30
5 戦闘の詩   一九三二年   31-40
6 豊饒が訪れるだろう   一九三三年   41-48
7 ムーラン・プルミエ   一九三五年-一九三六年   49-63
8 外で夜は支配されている   回り道のためのびらを前に附す
9 回り道のためのびら   一九三六年-一九三七年   67-76
10 外で夜は支配されている   一九三七年-一九三八年   77-94
11 激情と神秘
12 孤立して留まって   一九三八年-一九四四年   96-127
13 イプノスの綴り   一九四三年-一九四四年   128-170
14 忠実な対抗者   171-175
15 粉砕される詩   一九四五年-一九四七年   176-192
16 物語る泉   一九四七年   193-197
17 早起きの人たち   一九四七年-一九四九年
18 木々と狩人の祭   200-204
19 白いシエスタ   205-219
20 暗黙の同意   220-222
21 遊べそして眠れ   223-226
22 早起きの人たちの赤さ   227-232
23 群島をなす言葉   一九五二年-一九六〇年
24 恋文   234-240
25 岸壁と草原   241-244
26 二年間の詩   245-257
27 図書館は燃え上がっていると他の詩   258-272
28 風の上に   273-279
29 離れること   280-285
30 失われた裸   一九六四年-一九七〇年
31 上流への回帰   288-302
32 獲物の多い雨の中で   303-315
33 心臓の犬   316-319
34 恐怖喜び   320-323
35 乾いた家に反対して   324-328
36 その輪の中で輝いていた、魔力を持つ夜   一九七二年   329-341
37 狩猟する香料   一九七二年-一九七五年   343-360
38 ラ・バランドラーヌの歌   一九七五年-一九七七年
39 冬に捕えられた七   362-364
40 残酷な組合せ   365-367
41 ニュートンは演出を妨げた   368-371
42 フルートと作業台   1   372-377
43 フルートと作業台   2   378-382
44 虐待された行列   383-385
45 眠る窓たちと屋根の上の扉   一九七三年-一九七九年   387-413
46 ジュートの袋をほぐすこと   一九七八年-一九七九年   414-420
47 三十三の断章に   一九五六年   421-427
48 満足した鎌に   一九七二年   429-430
49 薔薇の木の棒   431-452
50 私たちの遺灰から遠く   一九二六年-一九八二年   453-460
51 ヴァン・ゴッホのあたり   一九八五年   461-467
52 ほんのちょっとしたことで君が目覚めたのが分かるので…   468-471
53 疑われる女への讃辞   一九八八年   473-483
54 基底と頂上の探究   485-597
55 木蔭での開幕の合図   季節の芝居   599-797
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