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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

がっこうのおばけずかん (どうわがいっぱい)

著者名 斉藤洋/作 宮本えつよし/絵
出版者 講談社
出版年月 2014.1
請求記号 913/19825/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237887880じどう図書児童書庫 在庫 
2 鶴舞0237499892じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
3 西2132328473じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
4 熱田2232499737じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
5 2332398698じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
6 2632112021じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
7 2632485096じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
8 2732156993じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
9 3232206627じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
10 名東3332584709じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
11 天白3432211708じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
12 山田4130945209じどう図書じどう開架ていがく年在庫 
13 4331339517じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
14 富田4431448366じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
15 徳重4630800920じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 
16 徳重4630924902じどう図書じどう開架ていがく年貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 913/19825/
書名 がっこうのおばけずかん (どうわがいっぱい)
著者名 斉藤洋/作   宮本えつよし/絵
出版者 講談社
出版年月 2014.1
ページ数 76p
大きさ 22cm
シリーズ名 どうわがいっぱい
シリーズ巻次 97
ISBN 978-4-06-198197-3
分類 9136
書誌種別 じどう図書
内容注記 内容:ひょうほんがいこつ おんがくしつのベートーベン トイレのはなこさん こうていのにのみやきんじろう ゆうれいアナウンサー れんぞくこうちょうせんせい みつめの六ねんせい まぼろしうんどうかい
内容紹介 もし学校に忘れ物をしても、夜にとりに行ってはいけません。特にいけないのは、理科室。なぜなら、夜の理科室はおばけ天国で…。でも、このお話を読めば大丈夫。こわいけどおもしろい、学校のおばけのお話8編を紹介します。
タイトルコード 1001310131346

要旨 効率を重視してきたプロダクトデザイナーによる、生きる上での指針。
目次 はじめに 日々に追われて、大事なことまで削っていませんか?
第1章 「あえて効率を無視する」を削らない
第2章 「セルフイメージを持つ」を削らない
第3章 「相手優先の進め方」は削っていい
第4章 「伝えるときは柔らかく」を削らない
第5章 「世間の定説」は削っていい
第6章 「物事の本質」を削らない
第7章 「自分を犠牲にする」は削っていい
第8章 「ちょっとのずる賢さ」を削らない
第9章 「損得勘定」は削っていい
第10章 「振り返りながら先を見る」を削らない
おわりに 毎日の中に、キラリと光る原石がある
著者情報 秋田 道夫
 プロダクトデザイナー。1953年大阪生まれ。愛知県立芸術大学卒業。ケンウッド、ソニーで製品デザインを担当。1988年よりフリーランスとして活動を続ける。2020年には現在世界一受賞が難しいと言われるGerman Design AwardでGold(最優秀賞)を獲得するなど、受賞多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 柴の戸   三十七歳   15
2 月侘斎   三十八歳   16
3 茅舎の感   三十八歳   17
4 寒夜の辞   三十八歳   18
5 高山伝右衛門(麋塒)宛書簡   三十九歳   19-22
6 夏野の画讚   四十歳   23
7 野ざらし紀行   四十一歳〜四十二歳・四十四歳完成   24-43
8 山岸半残(重左衛門)宛書簡   四十二歳   44-46
9 自得の箴   四十二歳   47
10 垣穂の梅   四十三歳   48
11 四山の瓢   四十三歳   49-50
12 笠の記   四十三歳   51-52
13 雪丸げ   四十三歳   53
14 深川の雪の夜   四十三歳   54
15 鹿島詣   四十四歳   55-61
16 笈の小文   四十四歳〜四十五歳・没後門人編成   62-90
17 十八楼の記   四十五歳   91-92
18 鵜舟   四十五歳   93
19 更科紀行   四十五歳   94-99
20 絈屋市兵衛(卓袋)宛書簡   四十五歳   100-102
21 芭蕉庵十三夜   四十五歳   103-104
22 深川八貧   四十五歳   105
23 おくのほそ道   四十六歳・五十一歳完成   106-157
24 紙衾の記   四十六歳   158-159
25 貝増卓袋(市兵衛)宛書簡   四十六歳   160-161
26 明智が妻の話   四十六歳   162-163
27 洒落堂の記   四十七歳   164-165
28 幻住庵の記   四十七歳   166-170
29 此筋・千川宛書簡   四十七歳   171-173
30 四条の河原涼み   四十七歳   174
31 小春宛書簡   四十七歳   175-176
32 立花牧童(彦三郎)宛書簡   四十七歳   177-178
33 雲竹自画像の讃   四十七歳   179
34 水田正秀(孫右衛門)宛書簡   四十八歳   180-182
35 嵯峨日記   四十八歳   183-200
36 堅田十六夜の弁   四十八歳   201-202
37 島田の時雨   四十八歳   203
38 雪の枯尾花   四十八歳   204
39 栖去の弁   四十九歳   205
40 浜田珍碩宛書簡   四十九歳   206-207
41 菅沼曲水(定常)宛書簡   四十九歳   208-211
42 窪田意専(惣七郎)宛書簡   四十九歳   212-213
43 向井去来(平次郎)宛書簡   四十九歳   214-220
44 芭蕉を移す詞   四十九歳   221-223
45 机の銘   四十九歳   224
46 森川許六(五介)宛書簡   五十歳   225-226
47 宮崎荆口(太左衛門)宛書簡   五十歳   227-230
48 許六離別の詞   五十歳   231-232
49 閉関の説   五十歳   233-234
50 森川許六(五介)宛書簡   五十一歳   235-237
51 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   238-242
52 河合曾良(惣五郎)宛書簡   五十一歳   243-248
53 松村猪兵衛宛書簡   五十一歳   249-250
54 松村猪兵衛宛書簡   五十一歳   251-252
55 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   253-258
56 骸骨の絵讃   五十一歳   259
57 河合曾良(惣五郎)宛書簡   五十一歳   260-261
58 向井去来(平次郎)宛書簡   五十一歳   262-264
59 向井去来(平次郎)宛書簡   五十一歳   265-267
60 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   268-270
61 秋の朝寝   五十一歳   271
62 松尾半左衛門宛書簡   五十一歳   272-273
63 窪田意専(惣七郎)・服部土芳(半左衛門)宛書簡   五十一歳   274-276
64 水田正秀(孫右衛門)宛書簡   五十一歳   277-279
65 菅沼曲翠(定常)宛書簡   五十一歳   280-282
66 松尾半左衛門宛遺書   五十一歳   283
67 支考代筆の口述遺書   その1   五十一歳   284-285
68 支考代筆の口述遺書   その2   五十一歳   286-287
69 支考代筆の口述遺書   その3   五十一歳   288-289
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