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書誌情報サマリ
| 書名 |
国体論 菊と星条旗 (集英社新書)
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| 著者名 |
白井聡/著
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| 出版者 |
集英社
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| 出版年月 |
2018.4 |
| 請求記号 |
155/00031/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
155/00031/ |
| 書名 |
国体論 菊と星条旗 (集英社新書) |
| 著者名 |
白井聡/著
|
| 出版者 |
集英社
|
| 出版年月 |
2018.4 |
| ページ数 |
347p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
集英社新書 |
| シリーズ巻次 |
0928 |
| ISBN |
978-4-08-721028-6 |
| 分類 |
155
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| 一般件名 |
国体
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「戦後の国体」とは、天皇制というピラミッドの頂点に、アメリカを鎮座させたものだ。なぜかくも奇妙な「国体」が生まれたのか。「戦後の国体」はわれわれをどこに導くのか。白井聡が、日本の深層を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年表反復する国体の歴史:p6〜7 |
| タイトルコード |
1001810007639 |
| 要旨 |
歴史研究者が料理に関わる史料を丹念にたどり、日本人と砂糖の出会いから、様々な料理に砂糖が利用され受容されていくさまを描き出す。 |
| 目次 |
序章 砂糖ことはじめ 第1章 わが国における砂糖の歴史(砂糖以前の甘味 奈良・平安時代の砂糖 中世の記録にみえる砂糖 ほか) 第2章 日本料理の基礎となった中世の茶懐石料理(本膳料理のはじまり 茶会記にみる中世の料理法 中世の御成・茶会記にみる食品 ほか) 第3章 江戸時代の砂糖(大量に運ばれた砂糖 土用と氷砂糖 国産の砂糖 ほか) |
| 著者情報 |
江後 迪子 山口女子短期大学食物科・実践女子大学家政学科卒、山口県立安下庄高校・同岩国高校教諭をへて実践女子大学大学院家政学研究科修了(家政学修士)。広島文教女子短期大学助教授・別府大学短期大学部教授をへて1995年退職後フリーで活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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