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書誌情報サマリ
| 書名 |
ヒマラヤ縦走 「鉄の時代」のヒマラヤ登山
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| 著者名 |
鹿野勝彦/著
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| 出版者 |
本の泉社
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| 出版年月 |
2020.6 |
| 請求記号 |
2925/00233/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2925/00233/ |
| 書名 |
ヒマラヤ縦走 「鉄の時代」のヒマラヤ登山 |
| 著者名 |
鹿野勝彦/著
|
| 出版者 |
本の泉社
|
| 出版年月 |
2020.6 |
| ページ数 |
425p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7807-1969-7 |
| 分類 |
29258
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| 一般件名 |
ヒマラヤ
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
アマチュアの登山者とプロの文化人類学の研究者という、ふたつの形でヒマラヤに関わってきた著者が、1965年から1984年にかけて参加した6回のヒマラヤ登山の軌跡と、そこで考え感じたことを率直に記す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p422 |
| タイトルコード |
1002010014323 |
| 要旨 |
『隣の家の少女』で知られるホラーの巨匠ジャック・ケッチャムは、短篇小説の名手でもあった。『オフシーズン』と『襲撃者の夜』のあいだを埋める恐怖体験を描く表題作ほか、ある箱を覗いてから食事をいっさいとらなくなった息子の姿を描く「箱」と、ハロウィンの夜に子供たちを受け入れようとする女性の物語「行方知れず」のブラム・ストーカー賞短篇賞受賞作2作を含む、日本独自編集の計19篇。現実的暴力と幻想的恐怖の果てに生まれる、静謐で哀切きわまる詩情。孤高の鬼才の精髄をご堪能あれ。 |
| 著者情報 |
ケッチャム,ジャック 俳優、教師、出版エージェントなどの職業を経て、80年に『オフシーズン』(扶桑社ミステリー)で作家デビュー。本名はダラス・マイヤー。2011年、ホラー小説への貢献を讃えられ、ワールド・ホラー・コンベンションでグランド・マスター・アワードを受賞。2018年、逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 金子 浩 1958年生まれ。早稲田大学政治経済学部中退(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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