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書誌情報サマリ
| 書名 |
死刑囚200人最後の言葉
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| 著者名 |
別冊宝島編集部/編
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| 出版者 |
宝島社
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| 出版年月 |
2019.8 |
| 請求記号 |
3264/00102/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
3264/00102/ |
| 書名 |
死刑囚200人最後の言葉 |
| 著者名 |
別冊宝島編集部/編
|
| 出版者 |
宝島社
|
| 出版年月 |
2019.8 |
| ページ数 |
255p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8002-9789-1 |
| 一般注記 |
「死刑囚最後の1時間」(2007年刊)の改題,加筆修正のうえ再編集 |
| 分類 |
32641
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| 一般件名 |
死刑
囚人
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
命を殺めた人間が、自らの命をもって罪を償うとき、彼らはどのような態度を見せるのか。戦後、死刑が確定した40名の死刑囚たちの半生と、死刑執行をめぐるドラマを総括する。「死刑」の基礎知識、コラムなども収録。 |
| タイトルコード |
1001910046110 |
| 要旨 |
変貌するミッションの核心をつかむ。なぜPKOに協力するのか。紛争後の国家はいかなる形をとるべきか。そもそも平和とは何か。現場の実践に深くビルトインされた概念を徹底的に問い直し、多岐にわたる活動を貫くPKOの本質を析出。内在する緊張や矛盾も見つめ、理想論をこえてその行方を展望する。 |
| 目次 |
序章 平和維持を考える(PKOという実践 実践を動かす思想 ほか) 第1章 協力―PKOはなぜ可能となるのか(PKOを支える協力 多角化するPKO協力 ほか) 第2章 国家―紛争後社会のガバナンスとはなにか(国家建設としての平和維持・構築 現代国家建設論 ほか) 第3章 平和―なにが和解をもたらすのか(PKO研究における「平和」 平和へのアプローチ ほか) 終章 平和維持思想と国際政治―変化、継続、架橋から(平和維持における諸思想・実践 平和維持思想の変化と継続性 ほか) |
| 著者情報 |
山下 光 2003年ウェールズ大学(現アベリストウィス大学)国際政治学部博士課程修了。防衛省防衛研究所理論研究部政治・法制研究室長などを経て、静岡県立大学国際関係学部教授、博士(国際政治学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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