感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

民事裁判ICT化論の歴史的展開

著者名 川嶋四郎/著 笠原毅彦/著 上田竹志/著
出版者 日本評論社
出版年月 2021.12
請求記号 3272/00198/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2430756847一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3272/00198/
書名 民事裁判ICT化論の歴史的展開
並列書名 Historical Developments of Instrumenting ICT to Inclusive Civil Adjudication in Japan
著者名 川嶋四郎/著   笠原毅彦/著   上田竹志/著
出版者 日本評論社
出版年月 2021.12
ページ数 24,446p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-535-52583-2
分類 3272
一般件名 民事裁判
書誌種別 一般和書
内容紹介 「民事裁判のICT化」に関する研究を集大成。その具体的な技術導入のあり方を論じるとともに、日本で初めて実施された大規模な実証研究を紹介。利用者目線に立った民事裁判のICT化のためのガイドラインも提示。
タイトルコード 1002110083976

要旨 変貌するミッションの核心をつかむ。なぜPKOに協力するのか。紛争後の国家はいかなる形をとるべきか。そもそも平和とは何か。現場の実践に深くビルトインされた概念を徹底的に問い直し、多岐にわたる活動を貫くPKOの本質を析出。内在する緊張や矛盾も見つめ、理想論をこえてその行方を展望する。
目次 序章 平和維持を考える(PKOという実践
実践を動かす思想 ほか)
第1章 協力―PKOはなぜ可能となるのか(PKOを支える協力
多角化するPKO協力 ほか)
第2章 国家―紛争後社会のガバナンスとはなにか(国家建設としての平和維持・構築
現代国家建設論 ほか)
第3章 平和―なにが和解をもたらすのか(PKO研究における「平和」
平和へのアプローチ ほか)
終章 平和維持思想と国際政治―変化、継続、架橋から(平和維持における諸思想・実践
平和維持思想の変化と継続性 ほか)
著者情報 山下 光
 2003年ウェールズ大学(現アベリストウィス大学)国際政治学部博士課程修了。防衛省防衛研究所理論研究部政治・法制研究室長などを経て、静岡県立大学国際関係学部教授、博士(国際政治学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。