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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/11783/ |
| 書名 |
退屈ピカリ (角川文庫) |
| 著者名 |
銀色夏生/[著]
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2023.4 |
| ページ数 |
286p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
角川文庫 |
| シリーズ巻次 |
き9-44 |
| シリーズ名 |
つれづれノート |
| シリーズ巻次 |
43 |
| ISBN |
978-4-04-113013-1 |
| 分類 |
9146
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
いつも身軽に。いつか身軽に。のびのびと変わり者でいよう…。銀色夏生が日々思うことを感性豊かに綴る、つれづれノート43弾。2022年8月1日〜2023年1月31日分を収録。 |
| タイトルコード |
1002310007972 |
| 要旨 |
「名倉流の骨つぎ師になって、人のために尽くしたい」と鞍之介を訪れたのは、旧知の千尋だった。しかし、看護人としての高い評価を得られた矢先、姿を消してしまう…。鞍之介の脳裏には十年前、闇に葬った声が蘇ってくる『あれは土砂崩れじゃない!』「怪し川」と呼ばれた因縁の川にまつわる秘密を千尋は知ってしまったのか?そして千尋の想い人の正体とは?(第三話より) |
| 著者情報 |
森 真沙子 奈良女子大学文学部卒業後、雑誌、週刊誌の記者を経て1979年『バラード・イン・ブルー』で第33回小説現代新人賞を受賞し、文壇デビュー。以後、近代史や現代史に材を採ったミステリー作品で活躍し、近年では中世、古代史にも範囲を広げ、歴史推理や歴史伝奇作品を精力的に発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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