蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
バルセロナで豆腐屋になった 定年後の「一身二生」奮闘記 (岩波新書 新赤版)
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| 著者名 |
清水建宇/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2025.1 |
| 請求記号 |
2891/05409/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238527246 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
| 2 |
南 | 2332477161 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2891/05409/ |
| 書名 |
バルセロナで豆腐屋になった 定年後の「一身二生」奮闘記 (岩波新書 新赤版) |
| 著者名 |
清水建宇/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2025.1 |
| ページ数 |
9,242p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
岩波新書 新赤版 |
| シリーズ巻次 |
2051 |
| ISBN |
978-4-00-432051-7 |
| 分類 |
2891
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| 個人件名 |
清水建宇
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
元朝日新聞の記者が定年後、バルセロナで豆腐店を開業した。修業の日々、異国での苦労と新しい出会い、ヨーロッパから見た日本の姿。ジャーナリストならではの洞察力で、夫婦二人三脚の日々を綴ったエッセイ。 |
| タイトルコード |
1002410078861 |
| 要旨 |
ビザンティウム、コンスタンティノープル、イスタンブール。この街の遺跡や建造物を前に、わたしたち旅人は、往古の3大帝国の首都へとタイムスリップ。 |
| 目次 |
第1章 皇帝たちの贈りもの―ビザンティウムから第二のローマへ(遙かなるビザンティウム(ゴート族の塔) アポロンになったコンスタンティヌス帝(コンスタンティヌスの塔) すべての道はコンスタンティノープルにつづく(ミリオン塔) ほか) 第2章 ビザンツ城壁を歩く―コンスタンティノープルの横顔(赤い薔薇が散ったミサ(ギュル(薔薇)・モスク(旧ハギア・テオドシア教会)) 繁栄と落日の記憶(ブラクヘルナエ宮殿) ビザンツ陰謀劇の果て(アネマズ牢獄) ほか) 第3章 スルタンたちの栄華の園―東西の架け橋イスタンブール(ボスポラス海峡攻防戦(ルメリア要塞、アナトリア要塞) 二つの大陸と二つの海の王者の城(トプカプ宮殿) 聖地金角湾の装剣式(エユップ・スルタン・モスク) ほか) |
| 著者情報 |
野中 恵子 トルコ研究家。1965年生まれ。1988年、関西学院大学文学部英米文学科卒業。1888〜90年トルコ、1993〜95年ドイツに滞在。トルコの現代政治・社会・文化事情を中心テーマに執筆活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大村 次郷 フォト・ジャーナリスト。1941年生まれ。1964年多摩芸術学園写真科卒業。1968年青山学院大学卒業。以後、一貫してアジア・オリエントを撮り続ける。30有余年の間に、朝鮮半島、中国大陸、東南アジア、インド亜大陸、西アジア、オリエントの地域に赴くこと実に400回に近い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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