蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
中谷宇吉郎 雪と氷の探求者 (はじめて読む科学者の伝記)
|
| 著者名 |
清水洋美/文
野見山響子/絵
|
| 出版者 |
汐文社
|
| 出版年月 |
2020.12 |
| 請求記号 |
289/02280/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237812508 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 2 |
熱田 | 2232412896 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2332277868 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2432590350 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
中村 | 2532286693 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
港 | 2632416687 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
北 | 2732354010 | じどう図書 | じどう開架 | 伝記 | | 在庫 |
| 8 |
千種 | 2832218156 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 9 |
瑞穂 | 2932458629 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
緑 | 3232448781 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
名東 | 3332628779 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 12 |
天白 | 3432416505 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 13 |
楠 | 4331496929 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
富田 | 4431441395 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 15 |
志段味 | 4530892381 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 16 |
徳重 | 4630698357 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
440/00373/ |
| 書名 |
ガリレオ 望遠鏡が発見した宇宙 (中公新書) |
| 著者名 |
伊藤和行/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2013.10 |
| ページ数 |
212p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
中公新書 |
| シリーズ巻次 |
2239 |
| ISBN |
978-4-12-102239-4 |
| 分類 |
4402
|
| 一般件名 |
天文学-歴史
|
| 個人件名 |
Galilei,Galileo
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p208〜210 ガリレオ・ガリレイ年譜:p211〜212 |
| 内容紹介 |
天体観測の成果や他の学者との論争を通して、ガリレオが見た宇宙を追体験しよう-。望遠鏡で月のクレーターや木星の衛星などを発見したガリレオ。著作等の史料をもとに、ガリレオの「もっとも輝いた日々」をいきいきと描く。 |
| タイトルコード |
1001310085291 |
| 要旨 |
兵庫県警には、絶対に忘れてはならない“棘”が刺さったまま残っている。未解決に終わった「グリコ・森永事件」と「朝日新聞阪神支局襲撃事件」のことだ―「グリコ・森永」「赤報隊」「少年A」等を担当した元捜査一課長が初めて明かす捜査の舞台裏! |
| 目次 |
1章 神戸連続児童殺傷事件(「何かの間違いやないか」 直前に起きていたもうひとつの「少年事件」 ほか) 2章 グリコ・森永事件(「広域重要指定事件」誕生の経緯 秘密主義で進められた捜査 ほか) 3章 ノンキャリ刑事の青春―昭和事件簿1(伝説の刑事「トモさん」がいた時代 定年退職後も「職務」を継続 ほか) 4章 亡き者たちのために―昭和事件簿2(警察庁広域重要指定112号事件 駅へと続いていく「ルミノール反応」 ほか) 5章 朝日新聞阪神支局襲撃事件―「赤報隊」を追って(新聞社「デスク十戒」が示すもの 捜査打開を願う男が聞いた「天の声」 ほか) |
| 著者情報 |
山下 征士 1938年鹿児島県生まれ。鹿児島県立甲南高等学校卒業後、1958年兵庫県警巡査を拝命。捜査三課、捜査一課で刑事畑を歩む。1980年代の未解決事件「グリコ・森永事件」「朝日新聞阪神支局襲撃事件」の捜査を担当。1997年の「神戸連続児童殺傷事件」では捜査一課長として現場を指揮し、解決に導いた。1998年、伊丹署長を最後に退職。最終職階は警視正(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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