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書誌情報サマリ

書名

私にとっての憲法

著者名 岩波書店編集部/編 赤川次郎/[ほか著]
出版者 岩波書店
出版年月 2017.4
請求記号 3231/00576/


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田中新一 陸軍-日本 日中戦争(1937〜1945) 太平洋戦争(1941〜1945)

書誌詳細

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請求記号 3387/00314/
書名 「信金の神様」の教え 今よみがえる「小原鐵学」  改訂版
著者名 小原鐵五郎/著
出版者 東京新聞
出版年月 2022.12
ページ数 250p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8083-1078-3
一般注記 初版のタイトル:この道わが道
分類 33873
一般件名 信用金庫
個人件名 小原鉄五郎
書誌種別 一般和書
内容紹介 信用金庫業界の発展に尽くし、「信金の神様」と称された小原鐵五郎が、自身が歩んできた信用金庫人生を綴り、信用金庫の精神と共に、昭和60年頃の世の中についての考えも記す。
書誌・年譜・年表 小原鐵五郎氏年譜:p233〜236
タイトルコード 1002210067996

要旨 陸軍中枢で、最も強硬に対米開戦を唱えた田中新一。しかも田中は同時に対ソ戦を構想、関特演を実施した。その「戦略」は今日の眼からは無謀なものに映る。だが田中の残したメモからは、彼が鋭い情勢分析を行っていたこともうかがえる。日米開戦最強硬派の論理と行動を明かす。
目次 第一章 日中戦争拡大派として
第二章 第二次世界大戦の開始と日米諒解案
第三章 ついに独ソ戦始まる
第四章 関特演と石油全面禁輸
第五章 東条内閣と国策再検討
第六章 日米開戦後の戦略と作戦部長更迭
著者情報 川田 稔
 1947年高知県生まれ。1978年、名古屋大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学。法学博士。専門は政治外交史、政治思想史。名古屋大学大学院教授などを経て、名古屋大学名誉教授、日本福祉大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 理念は力を持っている   2-6
坂本 龍一/著
2 想いをつなぐ   7-11
竹下 景子/著
3 元海軍航空隊員として、歴史家として   12-15
色川 大吉/著
4 姓は「日本国」、名は「憲法」   16-20
松元 ヒロ/著
5 国民の自由と俳優の自由   21-25
坂手 洋二/著
6 憲法前文の勢いについて   26-30
藤原 辰史/著
7 「われら」の内と外の結界で   31-34
仲里 効/著
8 「押し付け憲法論」は無用ではないか   35-38
米倉 明/著
9 ふたつの憲法危機を体験して   39-43
石田 雄/著
10 学校、職場、そして報道の現場で、いま   46-51
永井 愛/著
11 変えるべきは社会   52-56
仁藤 夢乃/著
12 憲法は使うもの   57-61
保坂 展人/著
13 飾っておくものではなく、差別を解消するツールとして   62-66
打越 さく良/著
14 憲法は「スローガン」ではなく、「武器」である   67-71
想田 和弘/著
15 私の憲法と学習権   72-76
大田 堯/著
16 「日本国憲法の精神」を蘇生させるために   77-80
池内 了/著
17 個人も家族も国家のため?   81-85
山口 智美/著
18 信教の自由、政教分離をどう捉えるか?   86-89
島薗 進/著
19 宛先はどこなのか   92-96
熊谷 晋一郎/著
20 おかっぱとヘアゴムの「尊厳」   97-100
黒澤 いつき/著
21 この子は一目で私がわかったんだよ   101-105
田中 美津/著
22 渡れなかった道   106-109
赤川 次郎/著
23 記憶と政治、尊厳と憲法   110-113
岡野 八代/著
24 同性愛者と「日本国民」   114-117
尾辻 かな子/著
25 会社法弁護士がなぜ一人一票訴訟に取り組むか   118-122
久保利 英明/著
26 地方自治の視点で憲法改正を論ず   123-127
片山 善博/著
27 人権を持たなかった女たちの本音から生まれたもの   128-131
北原 みのり/著
28 ガラス細工の至宝   134-137
笙野 頼子/著
29 憲法に責任を押しつける前に   138-143
PANTA/著
30 自然物としての憲法   144-147
内田 樹/著
31 SFでもなく、絵に描いた餅でもなく   148-152
小谷 真理/著
32 憲法と「政治」の発見   153-156
岡田 憲治/著
33 堂々と九条の明文改正を問うべき   157-161
山崎 拓/著
34 空文と化した憲法九条の戦争放棄条項   162-165
西山 太吉/著
35 ガンバレニッポン、ガンバレニッポン   166-167
比嘉 慂/作
36 どのようにして「自らのものとして」持つのか   168-171
白井 聡/著
37 多様性の器としての憲法   174-179
平野 啓一郎/著
38 未来へ向けた人民のための導きの星として   180-183
原 寿雄/著
39 無視してはならない憲法九条の世界史的意義   184-187
西原 春夫/著
40 日本国憲法はグローバル時代の救世主   188-191
浜 矩子/著
41 第九条のこと   192-196
半藤 一利/著
42 “護憲”はゴールじゃない   197-201
高遠 菜穂子/著
43 「この国の依って立つところ」を皆で考える   202-205
佐藤 芳之/著
44 憲法九条の心は明治にもあった   206-209
伊東 光晴/著
45 立憲国家のメルトダウン   212-215
西谷 修/著
46 無題   216-221
鹿島 徹/著
47 いまは憲法改正を議論する時期ではない   222-226
丹羽 宇一郎/著
48 諸悪の根源は日本国憲法…なのか?   227-231
鈴木 邦男/著
49 歴史の上に立ち、憲法の精神を活かす   232-236
保阪 正康/著
50 免田栄さんの黒髪   237-241
佐藤 直子/著
51 沖縄人(ウチナーンチュ)の私の日本国憲法   242-245
親川 志奈子/著
52 「無戸籍の日本人」と憲法   246-251
井戸 まさえ/著
53 六時二秒前   252-256
久米 宏/著
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