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書誌情報サマリ

書名

生成AI社会 無秩序な創造性から倫理的創造性へ

著者名 河島茂生/著
出版者 ウェッジ
出版年月 2024.10
請求記号 0073/01316/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中村2531962971一般和書一般開架文庫本在庫 

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書誌詳細

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請求記号 0073/01316/
書名 生成AI社会 無秩序な創造性から倫理的創造性へ
著者名 河島茂生/著
出版者 ウェッジ
出版年月 2024.10
ページ数 278p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-86310-287-3
分類 0073
一般件名 情報と社会   生成AI   情報倫理
書誌種別 一般和書
内容紹介 AIのブラックボックス化、差別の助長、有害コンテンツの生成、著作物の無断利用、偽情報の拡散…。倫理や法体系、セキュリティなど、あらゆる分野で新たなリスクが顕在化する生成AI社会に潜む倫理的課題に迫る。
書誌・年譜・年表 文献:p268〜278
タイトルコード 1002410053101

要旨 読むことと、書くことが、今よりもずっと楽しくなる本です。
目次 第1章 ことばは「音」でできている(本を「音」で読む人
「絵文字」で何が伝わるか ほか)
第2章 文のリズム・日本人のリズム(11歳からの「文のリズムの作り方」
国語は音読から始まる ほか)
第3章 自分の音を鳴らすということ(国語教育のちょっと怖いところ
なぜ「自分のリズム」を見失ってしまうのか? ほか)
第4章 なぜ自分の音を出しにくいのか?(『上を向いて歩こう』はなぜ人の胸を打つのか
「歌詞」は音楽の一部にすぎない ほか)
第5章 「音楽」にとって言葉とはなにか(私がチャットモンチーだったころ
「踊れないやつは人を踊らせられない」 ほか)
著者情報 高橋 久美子
 1982年、愛媛県生まれ。作家・作詞家・詩人・農家。ロックバンド「チャットモンチー」のドラマー兼作詞担当を経て、2012年より本格的に文筆活動を開始。詩、エッセイ、小説、絵本の執筆、絵本の翻訳の他、さまざまなアーティストへの歌詞提供など、多彩な創作活動を続ける。一年の半分を愛媛の実家で農家として過ごしている。翻訳を担当した『おかあさんはね』(マイクロマガジン社)で第9回ようちえん絵本大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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