蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
教室の日曜日 パンツをはいた宇宙人 (わくわくライブラリー)
|
| 著者名 |
村上しいこ/作
田中六大/絵
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2020.5 |
| 請求記号 |
913/21765/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237611389 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
西 | 2132504339 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232381653 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 4 |
南 | 2332251160 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 5 |
東 | 2432551360 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 6 |
中村 | 2532260698 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 7 |
港 | 2632384703 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2732324781 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 9 |
千種 | 2832188607 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 10 |
瑞穂 | 2932400910 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 11 |
中川 | 3032347829 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 12 |
守山 | 3132506787 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 13 |
緑 | 3232421218 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 14 |
名東 | 3332602188 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 15 |
天白 | 3432390072 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 16 |
山田 | 4130840848 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 17 |
南陽 | 4230933279 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 18 |
楠 | 4331476723 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 19 |
富田 | 4431424490 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 貸出中 |
| 20 |
志段味 | 4530874322 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 21 |
徳重 | 4630669929 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N338-9/00770/ |
| 書名 |
国際金融 2版 (日経文庫) |
| 著者名 |
新開陽一/著
|
| 出版者 |
日本経済新聞社
|
| 出版年月 |
1988 |
| ページ数 |
180p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
日経文庫 |
| シリーズ巻次 |
505 |
| シリーズ名 |
経済学入門シリーズ |
| ISBN |
4-532-01505-7 |
| 分類 |
3389
|
| 一般件名 |
国際金融
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
参考文献:p177 |
| タイトルコード |
1009410036991 |
| 要旨 |
自然界には、ときたま、途方もない出来事が起こる。そうした事件を昔から人びとは天変地異とか、カタストローフなどと呼び、別格扱いにしてきたものである。予測できない、手に負えぬなにか不可抗力のような存在、と思われてきた。本書でそうした自然界の大変動を取り上げた理由は、次のような考えによる。「その時―」、普段私たちには容易にうかがい知ることのできない自然の姿―本性といったものが垣間みられるように思われるからである。日常的には容易に体験できない営みを通して、これまで立ち入ることのできなかった自然の聖域に踏み込んで、その仕組みなり、構造とか、意外な関連性やら次元の認識、あるいはヒエラルキーの存在、ときには自然のリズムのようなもの、などを理解する手がかりが得られるからである。そしてまたある日、古老たちが語り伝えた他愛ない昔話や伝承が、にわかに生彩を帯びてよみがえってくる。自然の稀な演技を理解し、そこからなにがしかのメッセージのようなものを手に入れたいというのが、本書のささやかなねらいでもある。 |
| 目次 |
第1章 イタリアの火山の展望 第2章 燃える大地 第3章 世界は乳液の海に呑まれて 第4章 古代の伝承は生きていた 第5章 白き支配者は去った 第6章 引き裂かれた高地マヤ |
内容細目表:
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