蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
東 | 2432779706 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
北 | 2732495987 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
114/00215/ |
| 書名 |
脳はいかに意識をつくるのか 脳の異常から心の謎に迫る |
| 著者名 |
ゲオルク・ノルトフ/著
高橋洋/訳
|
| 出版者 |
白揚社
|
| 出版年月 |
2016.11 |
| ページ数 |
277p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-8269-0192-5 |
| 原書名 |
原タイトル:Neuro‐philosophy and the healthy mind |
| 分類 |
1142
|
| 一般件名 |
心身関係
意識
脳
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
神経哲学のトップランナーが、うつ病、統合失調症等の精神疾患を抱える患者の臨床的な症例や最新の脳画像技術を駆使して得られた実証的な成果を基に、精神病患者のみならず健常者の意識がいかに構築されるのかを探究する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p261〜270 |
| タイトルコード |
1001610068778 |
| 要旨 |
歴史や社会問題、伝統芸能から現代人の心の機微まで、作品のテーマは多岐にわたり、また書くものは次々にベストセラーとなった昭和を代表する作家有吉佐和子。若くして始まった作家人生を支えたのは美への探究心や旺盛な好奇心、行動力であった。その明るくバイタリティに溢れる人物像や創作の現場がうかがえるエッセイやルポルタージュをまとめる。ちくま文庫オリジナル・アンソロジー。 |
| 目次 |
幸せな仕事(私は女流作家 私のキャリア ほか) ルポルタージュ(1) 北京の料理屋 いとおしい時間(私と歌舞伎―ゴージャスなもの 伝統美への目覚め―わが読書時代を通して ほか) 本を語る(わが文学の揺籃期 偶然からの出発 我が家のライブラリアン ほか) ルポルタージュ(2) 『女二人のニューギニア』より 現地人も驚くゲテ物を食う 世界を見る目(審実不虚ということ 石の庭始末記 ほか) |
| 著者情報 |
有吉 佐和子 1931年、和歌山市生まれ。作家。東京女子大学短期大学部英語科卒。1956年『地唄』で芥川賞候補となり、文壇デビュー。以降、話題作を発表し続けた昭和を代表するベストセラー作家。1984年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 岡本 和宜 1975年生まれ。近代文学研究者。皇學館大学大学院博士後期課程満期退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ