蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
十干占術 秘伝子平推命
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| 著者名 |
澄景/著
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| 出版者 |
講談社ビーシー
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| 出版年月 |
2010.12 |
| 請求記号 |
148/01162/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 5230945312 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
SN3757/00013/ |
| 書名 |
器楽教材編曲集 上巻 |
| 著者名 |
菅原明朗/共著
小池政雄/共著
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| 出版者 |
教育出版
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| 出版年月 |
1950.9 |
| ページ数 |
62p |
| 大きさ |
26cm |
| 分類 |
375762
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| 一般件名 |
音楽教育
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| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1001110114968 |
| 要旨 |
日本近現代史の泰斗が、国家と国民、東日本大震災、天皇と天皇制、戦争の記憶、世界と日本、そして日本学術会議会員任命拒否問題を論じる。戦後80年を前に、国家と国民の関係が大きく揺れ動いている。危機の時代とも言うべき今こそ、その関係を国民の側から問い返し、見つめ直すことが必須となる。話題のベストセラー、待望の文庫化。 |
| 目次 |
第1章 国家に問う 今こそ歴史を見直すべき 第2章 震災の教訓 東日本大震災10年を経て 第3章 「公共の守護者」としての天皇像 天皇制に何を求めるか 第4章 戦争の記憶 歴史は戦争をどう捉えたか 第5章 世界の中の日本 外交の歴史をたどる 第6章 歴史の本棚 |
| 著者情報 |
加藤 陽子 1960年、埼玉県生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科教授。1989年、東京大学大学院博士課程修了。山梨大学助教授、スタンフォード大学フーバー研究所訪問研究員などを経て現職。専攻は日本近現代史。2010年、『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(朝日出版社)で小林秀雄賞受賞。『戦争まで 歴史を決めた交渉と日本の失敗』(朝日出版社)で紀伊國屋じんぶん大賞2017受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 東の渚
11-13
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2 新らしき女の道
14-16
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3 わがまま
17-32
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4 出奔
33-50
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5 『婦人解放の悲劇』について
51-54
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6 遺書の一部より
55-61
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7 『青鞜』を引き継ぐについて
62-79
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8 矛盾恋愛論
80-85
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9 貞操についての雑感
86-95
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10 私信
野上彌生様へ
96-106
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11 傲慢狭量にして不徹底なる日本婦人の公共事業について
107-122
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12 青山菊栄様へ
123-133
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13 乞食の名誉
137-169
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14 階級的反感
170-175
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15 書簡後藤新平宛
一九一八年三月九日
176-180
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16 喰い物にされる女
181-199
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17 白痴の母
200-217
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18 婦人労働者の現在
218-227
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19 自由母権の方へ
228-236
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20 現代婦人と経済的独立の基礎
237-252
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21 『或る』妻から良人へ
253-267
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22 貞操観念の変遷と経済的価値
268-287
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23 火つけ彦七
288-311
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24 無政府の事実
312-326
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25 失業防止の形式的運動に対する一見解
327-333
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26 私共を結びつけるもの
334-342
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27 自己を生かすことの幸福
343-355
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