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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011351208 | 旧版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
#N231/00003/ |
| 書名 |
太郎は如何にして教育すべき乎 縮刷 (同文叢書) |
| 著者名 |
[マツチアス/原著]
大村仁太郎/訳補
|
| 出版者 |
同文館
|
| 出版年月 |
1914 |
| ページ数 |
230p |
| 大きさ |
17cm |
| シリーズ名 |
同文叢書 |
| 分類 |
3711
|
| 一般件名 |
教育学
|
| 書誌種別 |
旧版和書 |
| タイトルコード |
1001010125464 |
| 要旨 |
明晰の頭脳、該博の学識を以て近代日本の礎を築いた能吏の生涯。井上毅(一八四三〜九五)明治期の官僚・政治家。熊本に生まれ、上京後は司法省に出仕、のち渡欧。大日本帝国憲法、教育勅語をはじめ、重要政策の立案・起草に中心的役割を果たす。その途上で著された数々の意見書や書簡に光を当て、思想的営みと生き方と浮かび上がらせる。 |
| 目次 |
第一章 遺筆に見る人となり 第二章 「井上毅」の誕生 第三章 司法省時代 第四章 「法制官僚」としての歩み 第五章 外交問題への関わり 第六章 激動の明治十四年 第七章 議会開設への助走 第八章 立憲君主制への試練 第九章 憲法制定から憲政実施へ 第十章 新時代に向けて |
| 著者情報 |
大石 眞 1951年宮崎県生まれ。東北大学法学部卒業。現在、京都大学名誉教授、法学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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