蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237292651 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
5208/00148/ |
| 書名 |
アルヴァ・アールトの建築 エレメント&ディテール |
| 著者名 |
アルヴァ・アールト/[作]
小泉隆/文・写真
|
| 出版者 |
学芸出版社
|
| 出版年月 |
2018.3 |
| ページ数 |
239p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7615-3240-6 |
| 分類 |
52087
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
幅と高さが変化する廊下、ダイナミックなリブフレーム、建物に変化を与える多様な窓…。近代建築の巨匠アルヴァ・アールトの家具および照明器具を含めた諸作品を、エレメントやディテールに着目しながら紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年譜:p231〜233 文献:p238 |
| タイトルコード |
1001710098535 |
| 要旨 |
私たちが想像する未来はしばしば、SFという形で小説や映画に描かれてきた。なかでも「宇宙」と並んで重要なテーマとなってきたのが「脳」である。では、作家たちが想像力を発揮して生みだしたさまざまな「SF脳」は、いまどれだけ実現しているだろうか?不可能だとしたら、それはなぜなのか?人工冬眠研究でも世界の先端をいく神経科学の第一人者が、「リアル脳」の限界とともに「真の可能性」を示す! |
| 目次 |
第1章 サイボーグは「超人」になれるか 第2章 脳は電子デバイスと融合できるか 第3章 意識はデータ化できるか 第4章 脳は人工冬眠を起こせるか 第5章 記憶は書き換えられるか 第6章 脳にとって時間とはなにか 第7章 脳に未知の潜在能力はあるのか 第8章 眠らない脳はつくれるか 第9章 AIは「こころ」をもつのか |
| 著者情報 |
櫻井 武 1964年、東京都生まれ。筑波大学大学院医学研究科修了。医師、医学博士。日本学術振興会特別研究員、筑波大学基礎医学系講師、テキサス大学ハワード・ヒューズ医学研究所研究員、筑波大学大学院准教授、金沢大学医薬保健研究域教授を経て、筑波大学医学医療系および国際統合睡眠医科学研究機構教授。1998年、覚醒を制御する神経ペプチド「オレキシン」を発見。平成12年度つくば奨励賞、第14回安藤百福賞大賞、第65回中日文化賞、平成25年度文部科学大臣表彰科学技術賞、第2回塩野賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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