蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
南スーダンの独立・内戦・難民 希望と絶望のあいだ (地域研究ライブラリ)
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| 著者名 |
村橋勲/著
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| 出版者 |
昭和堂
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| 出版年月 |
2021.2 |
| 請求記号 |
3693/01694/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210955795 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3693/01694/ |
| 書名 |
南スーダンの独立・内戦・難民 希望と絶望のあいだ (地域研究ライブラリ) |
| 著者名 |
村橋勲/著
|
| 出版者 |
昭和堂
|
| 出版年月 |
2021.2 |
| ページ数 |
16,251,46p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
地域研究ライブラリ |
| シリーズ巻次 |
8 |
| ISBN |
978-4-8122-2009-2 |
| 分類 |
36938
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| 一般件名 |
難民
南スーダン
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
人々はなぜ、どのようにして難民になるのか、難民として生きるとはどういうことなのか。南スーダンの内戦から逃れて難民となった人々を例に、当事者はもちろん、支援機関や受け入れ社会などの様々な視点から立体的に炙り出す。 |
| 書誌・年譜・年表 |
略年表南スーダン史:巻頭p16 文献:巻末p24〜46 |
| タイトルコード |
1002010086946 |
| 要旨 |
モネやルノワールなど、日本人にも人気の高い印象派の画家たち―。彼らは、絵画に何をもたらしたのか。日本における印象派研究の第一人者が、その歴史を丹念にたどり、印象派に対して、これまでにない新しい見方を提示する。 |
| 目次 |
1 バルビゾン派(バルビゾン派と印象派 バルビゾン派と日本人画家 バルビゾン村とバルビゾン派 コローと古典主義的風景画 テオドール・ルソーとロマン主義的風景画 ミレーとバルビゾン派の画家たち バルビゾン派から印象派へ―風景画の展開) 2 印象派(ふたつの「印象派一〇〇年展」 印象派グループはどのように形成されたか? マネとバティニョール派 最初のグループ展前夜 印象派誕生―最初のグループ展 印象派グループ展始末記) 3 印象派と日本(黒田清輝と久米桂一郎 官展の創設 雑誌『白樺』の功罪 コレクション・美術館) 補論 日本における第二次世界大戦以後の展覧会(ミレー展とバルビゾン派展 印象派展とオルセー美術館展) |
| 著者情報 |
島田 紀夫 1940年、甲府市生まれ。実践女子大学名誉教授。1965年、東北大学理学部を経て文学部美学美術史学科卒業。1967年、同大学院修士課程(西洋美術史専攻)修了。東北大学文学部美学美術史学科助手、石橋財団ブリヂストン美術館(学芸課長)を経て実践女子大学教授。2000年より山梨県立美術館館長を兼務。2006年より2014年まで石橋財団ブリヂストン美術館館長。おもな研究テーマは19〜20世紀西洋美術(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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