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書誌情報サマリ
| 書名 |
脳の中の過程 解剖の眼 (講談社学術文庫)
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| 著者名 |
養老孟司/[著]
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2023.8 |
| 請求記号 |
404/00739/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
404/00739/ |
| 書名 |
脳の中の過程 解剖の眼 (講談社学術文庫) |
| 著者名 |
養老孟司/[著]
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2023.8 |
| ページ数 |
285p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
講談社学術文庫 |
| シリーズ巻次 |
2778 |
| ISBN |
978-4-06-532927-6 |
| 分類 |
404
|
| 一般件名 |
科学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
脳の機能と解剖学の歴史から考察する科学の本質とその未来、生物の眼の進化から導く官僚組織の功罪と人間を超えた倫理…。生命の面白さの核心に触れる思索の精髄。「馬鹿の壁」の初出論考や読書論、自伝的エッセイも収録する。 |
| タイトルコード |
1002310036296 |
| 要旨 |
フェミニズムから受け取った重たい宿題。これからの“俺たち”へ。男らしさや男性性にまつわる当事者研究として各メディアで話題となった『さよなら、俺たち』に続く最新ジェンダー・エッセイ集。ジェンダーの先にある人間の生き方、幸福を探求する。 |
| 目次 |
1 “男”とフェミニズム―シスターフッドの外側で 2 我は、おじさん―男性優位社会と中年世代の責任 3 被害と加害と恥と傷―泣いてる“俺”を抱きしめて 4 平成から遠く離れて―生産性の呪いと自己責任社会 5 家父長制への抵抗―結婚と家族、ジェンダーの呪縛 6 これからの“俺たち”へ―beingの肯定 |
| 著者情報 |
清田 隆之 1980年東京都生まれ。文筆業、「桃山商事」代表。早稲田大学第一文学部卒業。ジェンダー、恋愛、人間関係、カルチャーなどをテーマに様々な媒体で執筆。朝日新聞beの人生相談「悩みのるつぼ」では回答者を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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