蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
Rasputin,Grigorii Efimovich
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2891/05329/ |
| 書名 |
近衞忠煇人道に生きる |
| 著者名 |
近衞忠煇/著
沖村豪/聞き手・構成
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
313p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-12-005783-0 |
| 分類 |
2891
|
| 個人件名 |
近衞忠煇
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
旧華族の細川家に生まれ、母方の近衞家の養子に。日本赤十字社社長、国際赤十字・赤新月社連盟会長も務めた。武力紛争や自然災害などの危機の現場に半世紀あまり立ち続け、ぶれない人道主義を貫いた近衞忠煇がその歩みを語る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p287〜289 本書関連年表:p292〜301 |
| タイトルコード |
1002410010780 |
| 目次 |
第1章 病気になる前にケアしたい日常の不調(原因不明の肌荒れ→腸内環境の悪化 寝ても疲れが取れない→肝臓の疲れ ほか) 第2章 早期発見がカギを握るがんのサイン(直径1cmくらいの細い便が続く→大腸がん 真っ黒な軟便が出る→胃がん ほか) 第3章 放っておくと命を脅かす大病のシグナル(緑がかった痰が出る→肺炎 軽い運動で左胸痛→狭心症 ほか) 第4章 寝たきり、要介護につながる病気の兆候(においがわかりづらくなった→認知症 ふつうに歩くだけで息切れ→心不全 ほか) 第5章 絶対に見逃したくない突然死の前触れ(左肩に急激な痛み→心筋梗塞 歩くと一方向に傾く、ろれつがまわらない→脳梗塞 ほか) |
| 著者情報 |
秋津 壽男 秋津医院院長。1954年和歌山県生まれ。1977年大阪大学工学部を卒業後、再び大学受験をし、和歌山県立医科大学医学部に入学。1986年に同大学を卒業後、循環器内科に入局。心臓カテーテル、ドップラー心エコー等を学ぶ。その後、東京労災病院等を経て、1998年に東京都品川区戸越銀座に秋津医院を開業。下町の一次医療を担う総合内科専門医として絶大な支持を集める。日本内科学会認定総合内科専門医、日本循環器学会認定循環器専門医、日本医師会認定健康スポーツ医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、日本禁煙学会認定禁煙専門指導者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ