蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238299473 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3344/00473/ |
| 書名 |
南北戦争を戦った日本人 幕末の環太平洋移民史 (筑摩選書) |
| 著者名 |
菅(七戸)美弥/著
北村新三/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
286p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
筑摩選書 |
| シリーズ巻次 |
0264 |
| ISBN |
978-4-480-01781-9 |
| 分類 |
334453
|
| 一般件名 |
日本人(アメリカ合衆国在留)-歴史
南北戦争(1861〜1865)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
南北戦争の兵役記録にある日本生まれの2人の兵士。なぜ、彼らはそこに居たのか。人の移動が厳しく制限されていた日本を離れ、アメリカに生きた/生きねばならなかった彼らの消息を、日米両国の資料から丹念に探査する。 |
| タイトルコード |
1002310043732 |
| 要旨 |
治療に耐えられる?認知症でも大丈夫?がんとの向き合い方と対処法がわかる!がん患者と家族のための考え整理ノート付き。 |
| 目次 |
1 がんのようだ。さて、どうしよう(なぜ今なのか がんは、そもそも高齢者に多い病気です がんのいろいろ かかりやすいがんは性別、年齢により少し違います ほか) 2 「決める」ために必要なこと(話し合おう 自分の体、命のことは自分で決めるのが基本です 現状を把握する 大前提として、現状と見通しの共有が必要です ほか) 3 認知症があるとき、心配なとき(認知機能の低下(1)がんが「気づき」のきっかけになることはよくあります 認知機能の低下(2)現状をふまえたうえで困らないための策を考えます ほか) 4 がんの治療に取り組む(現状の確認 本人の状態を確認し、これからの治療に備えます 治療とリハビリ がんのリハビリは治療前から始めることもあります ほか) 5 がんとともに暮らす(これからの暮らし(1)医療・介護両面からの支えが必要になってきます これからの暮らし(2)在宅生活が難しければ施設で暮らすことを検討します ほか) |
| 著者情報 |
小川 朝生 1999年大阪大学医学部卒業、2004年同大大学院医学系研究科修了。国立病院機構大阪医療センター神経科を経て、2013年に国立がん研究センター東病院臨床開発センター(現:先端医療開発センター)精神腫瘍学開発分野長、2015年より国立がん研究センター東病院精神腫瘍科長。精神腫瘍科医としての診療の傍ら、せん妄、認知症、高齢者のがん治療に関する研究をおこなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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