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書誌情報サマリ

書名

酒談義 (中公文庫)

著者名 吉田健一/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2017.4
請求記号 5967/00633/


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書誌詳細

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請求記号 5967/00633/
書名 酒談義 (中公文庫)
著者名 吉田健一/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2017.4
ページ数 229p
大きさ 16cm
シリーズ名 中公文庫
シリーズ巻次 よ5-11
ISBN 978-4-12-206397-6
分類 5967
一般件名
書誌種別 一般和書
内容紹介 少しばかり飲むというの程つまらないことはない-。酒豪で鳴らした文士が、自身の経験をふまえて、飲み方から各種酒の味、思い出の酒場、禁酒の勧めまでをユーモラスに綴る。全著作から精選した究極の酒エッセイを集成。
タイトルコード 1001710007360

要旨 大澤真幸、川添愛、三宅陽一郎、山本貴光、吉川浩満。最先端の5人が「信頼」をテーマに語り尽くす。ゲーム、言語、哲学の最新知見から、人類の未来が見えてくるのか?もっともわかりやすく、もっとも刺激的な、2022年のAI論!
目次 1 三宅陽一郎「世界と知能を再構築する」―聞き手 山本貴光&吉川浩満
2 川添愛「意味がわかるとは何か」―聞き手 山本貴光&吉川浩満
3 大澤真幸「無意識が奪われている」―聞き手 山本貴光&吉川浩満
4 座談会「私たちはAIを信頼できるか」―大澤真幸、川添愛、三宅陽一郎、山本貴光、吉川浩満
AIと人類の36冊
著者情報 大澤 真幸
 1958年生まれ。社会学者。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得満期退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
川添 愛
 1973年生まれ。作家。九州大学大学院にて博士号(文学)を取得。2012年から16年まで国立情報学研究所社会共有知研究センター特任准教授。専門は言語学、自然言語処理(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
三宅 陽一郎
 1975年生まれ。ゲーム開発者、工学博士。京都大学で数学を専攻、大阪大学(物理学修士)、東京大学大学院工学系研究科博士課程を経て、AI研究者に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山本 貴光
 1971年生まれ。文筆家、ゲーム作家。慶應義塾大学環境情報学部卒業。2021年より東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授。吉川浩満氏とウェブサイト「哲学の劇場」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉川 浩満
 1972年生まれ。文筆家、編集者。慶應義塾大学総合政策学部卒業。ウェブサイト「哲学の劇場」では山本貴光氏と文系、理系を問わず良書をわかりやすく解説、批評している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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