蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
伊達政宗 独眼竜と呼ばれた、最後の戦国大名 (小学館版学習まんが人物館)
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| 著者名 |
高枝景水/まんが
本郷和人/監修
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| 出版者 |
小学館
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| 出版年月 |
2018.4 |
| 請求記号 |
289/02195/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237665740 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132442696 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
中川 | 3032284477 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
289/02195/ |
| 書名 |
伊達政宗 独眼竜と呼ばれた、最後の戦国大名 (小学館版学習まんが人物館) |
| 著者名 |
高枝景水/まんが
本郷和人/監修
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2018.4 |
| ページ数 |
159p |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
小学館版学習まんが人物館 |
| ISBN |
978-4-09-270126-7 |
| 分類 |
2891
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| 個人件名 |
伊達政宗
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
失明、合戦、毒殺未遂、自然災害。あいつぐ困難をのりこえ、領地と民を守るために戦いぬく! 独眼竜と呼ばれた戦国大名・伊達政宗の人生をまんがでたどる。見返しにマップ等あり。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年表伊達政宗の時代:p156〜159 |
| タイトルコード |
1001810001382 |
| 要旨 |
面倒な計算で悪名高い分析化学のさまざまな問題が、中学校レベルの数学ですらすら解けていく。系統だった解法と軽妙な語り口が面白い、画期的な分析化学入門書。 |
| 目次 |
分析化学は進化する 溶液調製のミスは超危険―溶液の調製と有効数字 水溶液中にはミラクルがあった―活量、濃度、平衡定数、そしてpH Water Worldの渡り方―分析化学の問題を解くための方法論 ひっかけ問題に気をつけろ―酸塩基反応 未知量の数が多かったら獣道を探そう―錯形成反応その1 ありがとう、いい試薬です―錯形成反応その2 食塩から尿管結石まで―沈殿生成反応その1 溶解変化もぶっとばし―沈殿生成反応その2 声に出して読みたい公式―酸化還元反応その1 知りたいのは電池のパワー―酸化還元反応その2 酢豚から醤油まで―容量分析:摘定検査と指示薬 研究の最前線で役立っている分析化学―液液抽出法とイオン交換法 機器との遭遇―機器分析のご紹介 |
| 著者情報 |
斎藤 恭一 1953年生まれ。早稲田大学応用化学科卒業。東京大学大学院化学工学専攻修了。工学博士。東京大学工学部助手、講師、助教授を経て、千葉大学工学部共生応用化学科教授。社会に役立つ高分子材料の開発を学生とともに進めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 武曽 宏幸 1964年生まれ。イラストレーター。ユーモラスな絵柄を生かし、各種雑誌・広告で幅広く活躍中。第48回広告電通賞セールスプロモーション広告DM部門賞、第10回全日本DM大賞製造業部門金賞など受賞歴あり(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 「女は怖い」は男の逃げ口上、いつも悪い事やってるから
3-22
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佐多 稲子/述
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2 私の文学熱と父は関係ありません、すべては祖母の影響です
23-35
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円地 文子/述
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3 我慢を快楽へとひっくり返してしまう、まさに倒錯ね
39-76
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河野 多惠子/述
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4 詩人というのは要するに、人間と神様を繫ぐ役割です
77-110
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石牟礼 道子/述
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5 文学修行の厳しさに耐えかねて堕落した田辺聖子(爆笑)
111-134
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田辺 聖子/述
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6 私は男性の視点だけで戦争を捉えたくないのです
135-158
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三枝 和子/述
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7 女は男よりずっと自信があると思いますよ
159-196
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大庭 みな子/述
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8 子どもとは時間を盗み食べてしまう生き物です
197-217
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戸川 昌子/述
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9 私、歳を取ると男女同じになっちゃう気がするの
221-258
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津島 佑子/述
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10 女性作家だという意識なしで読んでもらいたい
259-285
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金井 美恵子/述
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11 女に男が描けないのではなく、他人を描くのが難しいのです
287-301
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中山 千夏/述
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12 “女流文学”が文学になる日
エッセイ
303-362
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イルメラ・日地谷=キルシュネライト/著
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13 それは本当のことを私が書いたから、男が隠しておきたいことを
特別編
363-389
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瀬戸内 寂聴/述
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