感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

飛行機図面の読方

著者名 下河春吉/著
出版者 共立出版
出版年月 1944.
請求記号 S538/00064/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237809736一般和書2階開架自然・工学在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

64563 64563
いぬ(犬)-飼育 ペットフード

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 A37/01608/
書名 ナゴヤ学びのコンパス
著者名 名古屋市教育委員会/編集
出版者 名古屋市教育委員会
出版年月 2023.9
ページ数 50p
大きさ 30cm
分類 A373
一般件名 教育政策   名古屋市-教育
書誌種別 一般和書
内容注記 文献:p50
タイトルコード 1002310042621

要旨 わんこと飼い主さんの毎日をもっとハッピーに♪一緒に楽しむ犬ごはんレシピ。身近な材料で手軽に作れるレシピを掲載!
目次 1 愛犬も飼い主さんも幸せになる手作りごはん(手作りごはんのいいところ
栄養バランスはざっくり考えるだけでOK
1:1:1の法則で必要な栄養素を手軽に摂る! ほか)
2 たまねぎさんちの犬ごはんの楽しみ方(私と手作りごはんの出合い
旬の食材を大切に!
できるかぎり日々使う材料を変える ほか)
3 目的別体いたわりレシピ(手作りごはんで不調を予防&改善しよう!
血行をよくするレシピ→サケのホイル焼き
腎臓ケアレシピ→冬瓜と鶏団子のスープ ほか)
著者情報 たまねぎ
 スタンダードプードルの愛犬と孫をこよなく愛するおばあちゃん。Instagramとブログで発信するわんこと孫たちとの楽しい日常とおしゃれな暮らしが人気になる。2022年末に新しいわんこ2匹が家族に仲間入りした。わんこの体調不良をきっかけに手作り犬ごはんを始める。手作り犬ごはんの先生は、ご友人かつ本書の監修を務めたtamakiさん。マイペースでゆったりと季節の食材を使った犬ごはん作りを楽しんでいる。時には孫たちが手伝うことも。Ameba公式トップブロガー。Instagramのフォロワー数は55万人超(2023年1月現在)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
tamaki
 調理師、APNAペット食育指導士、アニマルコミュニケーター。コンピューター会社勤務時代に、その多忙さと荒れた食生活の影響から体を壊し、それが食生活を見直すきっかけになる。その後、病院の調理師の道へ進み、調理師免許を取得。愛犬が5カ月頃からドッグフードを食べなくなり、飽きずに食べてくれるフードを探しては取り寄せ、無駄にする日々が続いていたが、獣医師である須﨑恭彦先生の手作り犬ごはんの本と出合い、手作り犬ごはんをスタート。日々の犬ごはんから特別な日の犬ごはんまで、「飼い主さんと愛犬のおそろいごはん」をテーマに、身近な材料で簡単に作れるメニューをブログで提案している。カフェやカルチャースクールで、手作り犬ごはん講座などの講師を務めることもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 桂信子   13-44
桂信子/述
2 鈴木六林男   45-83
鈴木六林男/述
3 草間時彦   85-106
草間時彦/述
4 金子兜太   107-162
金子兜太/述
5 成田千空   163-190
成田千空/述
6 古舘曹人   191-217
古舘曹人/述
7 津田清子   219-243
津田清子/述
8 古沢太穂   245-271
古沢太穂/述
9 沢木欣一   273-307
沢木欣一/述
10 佐藤鬼房   309-334
佐藤鬼房/述
11 中村苑子   335-367
中村苑子/述
12 深見けん二   369-395
深見けん二/述
13 三橋敏雄   397-435
三橋敏雄/述
14 西東三鬼の影   作家主義への展望   440-443
五十嵐秀彦/著
15 無私と自由と   444-447
井口時男/著
16 『証言・昭和の俳句』上・下巻再読   過去は未来   448-451
宇多喜代子/著
17 戦争とエロスの地鳴り   三橋敏雄   452-455
恩田侑布子/著
18 女性俳人ではなく、俳人として   連帯の絆   456-459
神野紗希/著
19 戦時下の青春と俳句   460-463
坂本宮尾/著
20 証言・昭和の俳句   464-467
下重暁子/著
21 グランドホテルのまぼろし   468-471
関悦史/著
22 鬼房余滴   472-475
高野ムツオ/著
23 『証言・昭和の俳句』の証言   『証言・昭和の俳句』は『史記』たり得るか   476-479
筑紫磐井/著
24 プロフェッショナル   480-483
対馬康子/著
25 俳句・えにし   484-487
寺井谷子/著
26 『証言・昭和の俳句』を読んで   488-491
中野利子/著
27 未来への選択   492-495
夏井いつき/著
28 少年と老人の文学   三橋敏雄について   496-499
仁平勝/著
29 肉声   500-503
星野高士/著
30 人間万華鏡   戦後俳人を貫くもの   504-507
宮坂静生/著
31 花菖蒲と冬椿   時代と対峙した十三人のモノローグ   508-511
山下知津子/著
32 千空と兜太と   512-515
横澤放川/著
33 『証言・昭和の俳句』散策   516-524
齋藤愼爾/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。