蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237091319 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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女性問題-兵庫県 阪神・淡路大震災(1995)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N933/01252/ |
| 書名 |
グリーン家殺人事件 (創元推理文庫) |
| 著者名 |
ヴァン・ダイン/著
井上勇/訳
|
| 出版者 |
東京創元社
|
| 出版年月 |
1959 |
| ページ数 |
467p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
創元推理文庫 |
| シリーズ巻次 |
Mウ1-8 |
| シリーズ名 |
ヴァン・ダイン全集 |
| ISBN |
4-488-10303-0 |
| 一般注記 |
原書名:The green murder case. |
| 分類 |
933
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009410242364 |
| 要旨 |
「避難所で、被災者が男女の別なく雑魚寝という状況で数カ月も暮らす。これは世界のスタンダードですか?」東日本大震災後の2011年、国連人権委員会のメンバーを前にウィメンズネット・こうべ代表の正井禮子は静かに問うた…。避難所の状況は、2024年1月1日、能登半島地震でもほぼ同じだった。ここは、先進国なのだろうか…。本書は、1995年1月17日、阪神・淡路第震災直後に寄せられた被災地の女たちの手記と、30年後の状況を併記し、「何が変わり、何が変わらなかったのか」を社会に問うものである。 |
| 目次 |
「尊厳ある暮らしを営む権利」を求め続けて 震災直後の記録 阪神・淡路大震災以降、防災対策はどう変わったのか 第1章 マグニチュード7.2の不平等―避難所・仮設住宅 第2章 震災下の妊婦・こどもたち 第3章 人権―女性・高齢者・障害者・外国人 第4章 仕事と家族 第5章 こころとからだ、震災報道 1995年座談会 地震から半年が過ぎて ウィメンズネット・こうべ代表・正井禮子 媒体寄稿文 明日に向けて まとめにかえて |
内容細目表:
-
1 帝国・国民・言語
辺境という視点から
1-14
-
平田 雅博/著 割田 聖史/著
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2 スペイン帝国における言語をめぐる政治
ネブリッハの夢と現実
16-48
-
安村 直己/著
-
3 なに語で授業を受けるのか?
ハプスブルク君主国の教育制度と辺境都市
49-75
-
佐々木 洋子/著
-
4 アイルランド語の緩慢な死
中世から現代までの「長期持続」的観点から
76-104
-
平田 雅博/著
-
5 第一次世界大戦前のドイツの国境地域、植民地と帝国日本
学校教育にかんする視察と報告を中心に
105-131
-
西山 暁義/著
-
6 アルザス・ユダヤ人の「同化」と言語
一九世紀前半の初等教育政策を例にして
134-165
-
川崎 亜紀子/著
-
7 ポーゼン州のドイツ語
歴史的地域の失われた言葉を考える
166-193
-
割田 聖史/著
-
8 ドイツ人とポーランド人の狭間に生きた人々
マズール人の言語・宗教・民族的アイデンティティ
194-234
-
川手 圭一/著
-
9 西欧における諸言語の形成と文化移転
ケルト諸語を中心に先史時代から中世初期まで
236-264
-
原 聖/著
-
10 言語をめぐる歴史研究
西欧近代の言語社会史
265-280
-
原 聖/著
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