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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

世界カフェ紀行 5分で巡る50の想い出  (中公文庫)

著者名 中央公論新社/編
出版者 中央公論新社
出版年月 2023.2
請求記号 9146/11820/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238231260一般和書1階開架 在庫 
2 瑞穂2932615608一般和書一般開架 貸出中 

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女性福祉 ドメスティック・バイオレンス 児童虐待 ケース・ワーク

書誌詳細

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請求記号 //
書名 ナルニア国物語 5  新訳  (角川つばさ文庫) しゃべる馬と逃げた少年
著者名 C.S.ルイス/作   河合祥一郎/訳   Nardack/絵
出版者 KADOKAWA
出版年月 2019.10
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 角川つばさ文庫
巻書名 しゃべる馬と逃げた少年
一般注記 底本:2019年刊
原書名 原タイトル:The horse and his boy
分類 9337
書誌種別 電子図書
内容紹介 父になぐられ育ったシャスタは、父が実の親でないと知り、ナルニアへと逃げ出す。旅の途中、自分そっくりの王子と出会い、入れ替わることになり…。世界中で愛される名作の新訳。
タイトルコード 1002210015818

要旨 福祉・保健・医療・司法・教育など多くの現場が向き合うDV(ドメスティック・バイオレンス)と子ども虐待の交差。「強圧的コントロール」というDV支配の本質を捉える“メガネ”とともに、当事者への関わりに活きる“引き出し”を多数紹介した実践ガイド。被害者と子どもの安全と福祉を守るために。
目次 序章 DV問題に出会う
1 DV支配の本質的理解(DV理解の基本
強圧的コントロールを理解する
どのような状況の被害者に出会うのか―DV被害者支援のためのステージモデル
DV被害者の経験プロセス
加害者との関係を続ける被害者の支援
離別に向けた支援
加害者と離れた後の支援
被害者の相談・面談の実際)
2 子ども虐待とDVの交差に介入する(現状からのパラダイムシフトに向けて―「守ることの失敗」アプローチからSafe&Togetherモデルへ
DV加害者が子どもに及ぼす影響
被害親のストレングスを理解する
DVと子ども虐待の交差を可視化する
被害親への関わりの実際
加害親への関わりの実際
子どもへの関わりの実際)
著者情報 増井 香名子
 日本福祉大学社会福祉学部准教授。大阪公立大学客員研究員。大阪府立大学大学院人間社会学研究科社会福祉学専攻博士後期課程修了。博士(社会福祉学)。社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師。大阪府の社会福祉職を経て2021年より現職。2022年からは、子どもが関係するDVへの対応を変革するためのSafe&Togetherモデルの紹介に取り組む。著書に『DV被害からの離脱・回復を支援する―被害者の「語り」にみる経験プロセス』(ミネルヴァ書房、日本ソーシャルワーク学会学術奨励賞)がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 市民社会の境界   三月前期ドイツにおける「プロレタリア」言説から   16-39
山根徹也/著
2 「ふさわしい貧者/ふさわしくない貧者」の概念史   一九世紀前半の「社会問題」にみられるキリスト教的規範と市民的規範   40-63
平松英人/著
3 「赦し」から「予防」へ   近代ドイツにおける釈放者扶助の変容   64-95
佐藤公紀/著
4 ヴァイマル末期における「赤い伯爵」と労働者世界   『下からのドイツ』をめぐって   96-117
今井宏昌/著
5 「人種」と「民族」のルーツを探る   ドイツにおける人類学および考古学の誕生   120-145
磯部裕幸/著
6 スイスにおけるユダヤ人の国民意識   「同化」の解釈とシオニズムへの対応   146-167
穐山洋子/著
7 褐色のウィーン   <人種・ネイション>期のユダヤ迫害と<生>の歴史   168-198
水野博子/著
8 「帰国」するドイツ人   第一次世界大戦下の東欧支配の論理とドイツ人意識の可塑性   200-222
伊東直美/著
9 移動する人々と国民の輪郭   占領期から西ドイツへ   223-244
川喜田敦子/著
10 東ドイツという境界   「ナショナル・コミュニスト」としてのヴォルフガング・ハーリヒ   245-267
伊豆田俊輔/著
11 空襲記憶に見る越境的な想起文化   ギルヒング空襲記念碑を手がかりに   268-287
柳原伸洋/著
12 ドイツの刑事警察・犯罪学とシンティ   二〇世紀におけるエスニック・マイノリティの発見、捕捉そして迫害   288-301
パトリック・ヴァーグナー/著 猪狩弘美/訳 石田勇治/訳
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