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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011552730 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3614/02374/ |
| 書名 |
モノとメディアの人類学 (<シリーズ>メディアの未来) |
| 並列書名 |
anthropology of things and media |
| 著者名 |
藤野陽平/編
奈良雅史/編
近藤祉秋/編
|
| 出版者 |
ナカニシヤ出版
|
| 出版年月 |
2021.3 |
| ページ数 |
10,265p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
<シリーズ>メディアの未来 |
| シリーズ巻次 |
12 |
| ISBN |
978-4-7795-1548-4 |
| 分類 |
361453
|
| 一般件名 |
マス・メディア
情報と社会
文化人類学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ヒトとモノとのかかわりを通じて、メディアと社会の関係を文化人類学的に考察。メディアに着目することで、身の回りのごく当たり前だと思っていた多様な出来事を、これまでとは違う方法で見つめなおす。 |
| タイトルコード |
1002010103545 |
| 要旨 |
発句以下長・短句(575・77)を交互に連ねて36句で巻き終える歌仙こそ、蕉風俳諧の核心をなすものである。永年『芭蕉七部集』に親炙し、連句の実作をも重ねてきた著者が、「冬の日」「猿蓑」「炭俵」の世に言う蕉風三変の代表歌仙を素材に、詩心と詩心が切り結ぶドラマの場としての連句の興趣を再現する。絶妙の挨拶・会釈・笑いに充ちたスリリングな知的ゲームの醍醐味を伝える、安東芭蕉学の会心作。 |
| 目次 |
連句作法 恋は歌仙の花 後の月の恋 夕顔の恋余聞 連句の興の起るとき 深川のあじさい 評釈・はつ雪の巻(『冬の日』) 評釈・夏の月の巻(『猿蓑』) |
内容細目表:
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