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書誌情報サマリ

書名

犯罪心理学 (刑事学全書)

著者名 吉益脩夫/著
出版者 東洋書館
出版年月 1948.3
請求記号 S326/00018/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20101847826版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 S326/00018/
書名 犯罪心理学 (刑事学全書)
著者名 吉益脩夫/著
出版者 東洋書館
出版年月 1948.3
ページ数 271p
大きさ 22cm
シリーズ名 刑事学全書
シリーズ巻次 第5巻
分類 32634
一般件名 犯罪心理学
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940011930

要旨 なぜ細胞の集合体である脳から自我が生まれ、感情が湧くのか。どうして相手の心がわかるのか。脳はいかに言語を操るのか。そもそもなぜ生命を維持できるのか。鍵は、脳がする「予測」と予測誤差の修正だ。本書では、知覚、感情、運動から、言語、記憶、モチベーションと意思決定まで、脳が発達する原理をひもとく。子どもの学習や障害、意識の構造も一望。人類に残された謎である、高度な知性を獲得するしくみを解き明かす。
目次 第1章 脳の本質に向けて
第2章 五感で世界を捉え、世界に働きかける
第3章 感情と認知
第4章 発達する脳
第5章 記憶と認知
第6章 高次脳機能―知識、言語、モチベーション
第7章 意識とは何か
終章 脳の本質
著者情報 乾 敏郎
 大阪大学大学院基礎工学研究科修士課程修了。京都大学文学博士。京都大学大学院文学研究科教授、情報学研究科教授を経て、京都大学名誉教授。日本認知科学会フェロー、日本神経心理学会名誉会員、日本認知心理学会名誉会員、日本高次脳機能学会特別会員。専門は認知神経科学、認知科学、計算論的神経科学、発達神経科学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
門脇 加江子
 立命館大学文学部で実験心理学を学び、追手門学院大学大学院心理学研究科で臨床心理学を修める。現在、スクールカウンセラー。臨床心理士、公認心理師、保健師、看護師。脳と身体の関係を焦点に、児童や成人のカウンセリングに従事。専門は臨床発達心理学、メンタルヘルス(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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