蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210941720 | 一般和書 | 2階開架 | 人文大型本 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3662/01760/ |
| 書名 |
デジタル世界のスキル形成 デジタルトランスフォーメーションが導く仕事・生活・学び |
| 著者名 |
経済協力開発機構/編著
菅原良/監訳
松下慶太/監訳
|
| 出版者 |
明石書店
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
296p |
| 大きさ |
27cm |
| ISBN |
978-4-7503-5269-5 |
| 原書名 |
原タイトル:OECD skills outlook 2019 |
| 分類 |
36629
|
| 一般件名 |
産業教育
職業訓練
情報と社会
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
デジタルテクノロジーの進歩は、人々の暮らしや働き方、学習にどのような変容をもたらすのか。デジタル化された職場や社会、学習環境において求められるスキルについて、現状を分析し将来を展望する。 |
| タイトルコード |
1002110055334 |
| 要旨 |
経済成長の起爆剤として期待されるイノベーション。将来への新しい希望であると同時に、「創造的破壊」と言われるように、人々のスキルや生活の基盤を壊す側面もある。本書は「人」の観点から検討し、創造の促進は元より、破壊の打撃を軽減する方策を考察する。創造する人、破壊される人の特徴とは?抵抗と格差を縮小する教育投資、ミドル・シニア層のリスキリングとは?希望と幸せのための二つのリスク・シェアとは? |
| 目次 |
第1章 イノベーションとは何か 第2章 創造する人の特徴 第3章 破壊される人は誰か 第4章 新しいモノゴトへの抵抗 第5章 アメリカ型をマネするな 第6章 自己責任化する社会 第7章 創造と破壊のためのリスク・シェア |
| 著者情報 |
清水 洋 1973年神奈川県生まれ。1997年中央大学商学部卒業。1999年一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。2002年ノースウェスタン大学大学院歴史学研究科修士課程修了。2007年ロンドン・スクール・オブ・エコノミックス・アンド・ポリティカルサイエンス(Ph.D)。2008年一橋大学大学院イノベーション研究センター専任講師、准教授、教授を経て、2019年より早稲田大学商学学術院教授。著書『ジェネラル・パーパス・テクノロジーのイノベーション』(有斐閣、2016年、第59回日経・経済図書文化省、第33回高宮賞受賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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