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書誌情報サマリ

書名

詩を書くってどんなこと? こころの声を言葉にする  電子書籍版  (中学生の質問箱)

著者名 若松英輔/著
出版者 平凡社
出版年月 2019.3
請求記号 //


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210972915一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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書名 詩を書くってどんなこと? こころの声を言葉にする  電子書籍版  (中学生の質問箱)
著者名 若松英輔/著
出版者 平凡社
出版年月 2019.3
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 中学生の質問箱
一般注記 底本:2019年刊
分類 9011
一般件名
書誌種別 電子図書
内容紹介 詩を書くことはまるで、言葉というスコップで、人生の宝物を探すようなもの。「詩と本当に出会い、人生が変わった」著者が、人にとって詩はなぜ必要かを若い人向けに語る。ブックリストも収録。
書誌・年譜・年表 「これから詩を書こうとする人たちへブックリスト」あり
タイトルコード 1002110043355

目次 1 鮎川信夫と金子光晴―愛をめぐる「すごい詩」
2 リリシズムはやはり僕をしめつけます―詩人鮎川信夫の出発
3 戦時下における“水”の形象―「LUNA」クラブの詩人たち
4 紀元二六〇〇年の反照―内閉と崩壊、そして虚無
5 「他界」から照らす「生」―北川透「戦後詩“他界”論」にふれて
6 「一つの中心」―論理化しないという論理
7 一九四七年の思惟―『荒地』・『肉体』・「桜の森の満開の下」
8 「繋船ホテルの朝の歌」と中原中也―“倦怠”をうたう詩人たち
9 黒田三郎・「蝶」の来歴―“白い美しい蝶”に結ぶもの
10 「荒地」と『詩学』
11 「歌う詩」と「考える詩」―詩劇をめぐる声
12 反芻される「荒地」―継承と批判の六〇年代
13 大岡信と鮎川信夫―詩はまるで、愛のようなものだ


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