ぞうしょじょうほう
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しょしじょうほうサマリ
| 本のだいめい |
迷宮ケ丘 1丁目 電子版 窓辺の少年
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| 書いた人の名前 |
日本児童文学者協会/編
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| しゅっぱんしゃ |
偕成社
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| しゅっぱんねんげつ |
2023.1 |
| 本のきごう |
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かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
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| 本のだいめい |
迷宮ケ丘 1丁目 電子版 窓辺の少年 |
| 書いた人の名前 |
日本児童文学者協会/編
|
| しゅっぱんしゃ |
偕成社
|
| しゅっぱんねんげつ |
2023.1 |
| ページすう |
120p |
| かんしょめい |
窓辺の少年 |
| ちゅうき |
底本:2018年刊 |
| ぶんるい |
91368
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| いっぱんけんめい |
小説(日本)-小説集
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| 本のしゅるい |
電子図書 |
| ないようしょうかい |
その日は雨だった。傘を忘れた彩乃が美術室にもどると、ひそやかな話し声が聞こえてきた。部屋には優菜しかいないはずなのに…。彼女が描いていた美しい少年はだれ? 5人の作家による奇妙な話のアンソロジー。 |
| タイトルコード |
1002410017923 |
| ようし |
埼玉県にある製本所「松岳社」ではたらく笠井瑠美子さんの一日。紙を折る人、切る人、あわせる人、綴る人、運ぶ人…製本工場はおおきないきものみたい。『広辞苑』から『はてしない物語』まで数多くの本をつくってきた製本所の静かなドラマ。朝から晩まで、ひとつの職業の人にはりついて、その仕事や暮らしぶりを見つめてみた。大人と子どもがともに読みながら「はたらく」ことの意味を考えるあたらしい写真絵本シリーズ。 |
| ちょしゃじょうほう |
吉田 亮人 1980年宮崎県生まれ。教員を経て2010年に写真家に転身。写真集出版社「Three Books」共同代表。人の生活や仕事を見つめ捉えた写真作品を数多く制作。国内外で展示・刊行が行われている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 矢萩 多聞 画家・装丁家。1980年横浜生まれ。中学一年で学校を辞め、南インドと日本を往復し、ペンによる細密画を描いて暮らす。2002年から本づくりにかかわるようになり、これまでに六〇〇冊を超える本の装丁をてがける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
ないよう細目表:
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