ぞうしょじょうほう
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本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
鶴舞 | 0236787388 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
A20/00115/100〜101 |
| 本のだいめい |
歴史の理論と教育 第100・101合併号 |
| 書いた人の名前 |
名古屋歴史科学研究会/編集
|
| しゅっぱんしゃ |
名古屋歴史科学研究会
|
| しゅっぱんねんげつ |
1998.7 |
| ページすう |
63p |
| おおきさ |
26cm |
| ぶんるい |
A200
|
| いっぱんけんめい |
愛知県-歴史-雑誌
|
| 本のしゅるい |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001510082951 |
| ようし |
中国で生まれた漢字は日本語と邂逅し、日本文化に大きな影響を及ぼした。字形・字音・字義は日本独自に発達した面も少なくない。本書は日本における漢字の歴史を言語の側面のみならず、日本の文化や人々との係わりを通して描き出す。古代における漢字の受容、漢文・漢語の定着と万葉仮名の展開、中世の漢字・漢文の和化、和漢混淆文と字音の独自変化、江戸時代の漢学・漢字文化の隆盛、そして近代以降の漢字簡素化・字形整理―より深い日本の漢字文化理解のための必携の通史。 |
| もくじ |
第1章 伝来―五世紀まで 第2章 受容―六〜八世紀 第3章 定着―九〜十二世紀 第4章 伸長―十三〜十六世紀 第5章 流通―十七〜十九世紀中頃 第6章 発展―十九世紀中頃以降 |
| ちょしゃじょうほう |
沖森 卓也 1952年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科修士課程修了。立教大学名誉教授。博士(文学)。専門は日本語学。とくに日本語の歴史的研究。『辞林』シリーズ(三省堂)を長く監修、執筆してきている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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