蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237349709 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
615/00334/ |
| 書名 |
農学の知を復興に生かす 東北大学菜の花プロジェクトのあゆみ |
| 著者名 |
中井裕/著
西尾剛/著
北柴大泰/著
|
| 出版者 |
東北大学出版会
|
| 出版年月 |
2018.5 |
| ページ数 |
3,205p 図版18p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-86163-299-0 |
| 分類 |
615889
|
| 一般件名 |
塩害
東日本大震災(2011)
あぶらな(油菜)
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
大学ならではの復興支援とは? 先端的研究を進めながら、地域、地方自治体、企業などとの協働に取り組んできた東北大学大学院農学研究科による震災復興プロジェクトのその後を振り返る。可能性と課題を問う実践の記録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
「東北大学菜の花プロジェクト」活動の記録:p189〜202 |
| タイトルコード |
1001810024631 |
| 要旨 |
「グローバルサウス」の動向が注目を浴びている。中国、インド、ロシア、その他の地域大国は、盟主の座を獲得すべく、グローバルサウス諸国に対する影響力を巡って主導権争いを始めている。さらに経済面でも、資源・エネルギー面での主導権を徐々に獲得し優位に立ち始めている。本書ではグローバルサウス諸国の実態を分析し、その実像に迫る。また、日本にどのような影響を及ぼすのか、日本はどう対応すべきなのかを明らかにする。 |
| 目次 |
第1部 総論「グローバルサウス」の虚像と実像(「グローバルサウス」を敢えて分類すれば 政治的側面 経済的側面 社会的側面 文化的側面 日本はどう関わるべきか) 第2部 各国編「グローバルサウス」関係主要国の論点(ブラジル、アルゼンチン、メキシコ ロシア インド 中国 南アフリカとエチオピア サウジアラビアとUAE トルコ イラン エジプト インドネシア 2050年のネクスト大国―縮小・日本は何を準備すべきか?) |
| 著者情報 |
宮家 邦彦 神奈川県生まれ、東京大学法学部卒業。在学中に中国語を学び、1977年に台湾師範大学で短期語学留学、78年外務省入省後、エジプトでアラビア語研修、外務大臣秘書官事務取扱(安倍晋太郎、倉成正、宇野宗佑、各外務大臣)、北米局安全保障課、在米国大使館一等書記官、中東第二課長、中東第一課長、日米安全保障条約課長、在中国大使館公使、在イラク大使館公使、イラクCPA(連合国暫定当局)出向、中東アフリカ局参事官を経て、2005年8月外務省退職、外交政策研究所代表に就任。06〜07年、安倍内閣で公邸連絡調整官、菅、岸田内閣で内閣官房参与(外交)。立命館大学客員教授、キャノングローバル戦略研究所理事・特別顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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