蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210802120 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3612/00087/2 |
| 書名 |
社会構造とゼマンティク 2 (叢書・ウニベルシタス) |
| 著者名 |
ニクラス・ルーマン/[著]
馬場靖雄/訳
赤堀三郎/訳
|
| 出版者 |
法政大学出版局
|
| 出版年月 |
2013.7 |
| ページ数 |
448,18p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
叢書・ウニベルシタス |
| シリーズ巻次 |
962 |
| ISBN |
978-4-588-00962-4 |
| 原書名 |
Gesellschaftsstruktur und Semantik |
| 分類 |
361234
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
歴史的素材を取り上げ、社会システム論にもとづいて歴史社会学・知識社会学を再構築し、近代的ゼマンティク誕生の根源に迫る。2では、「教育科学における理論交替」「社会秩序はいかにして可能となるか」などを収録。 |
| タイトルコード |
1001310047373 |
| 要旨 |
子どもの明日を照らすおはなしづくり。12のワークにトライ! |
| 目次 |
序章 これからおはなしを書こうとしているみなさんへ 第1章 “おはなしの家”を建てるための準備 第2章 “おはなしの家”を設計する 第3章 “おはなしの家”づくりにとりかかる―書くことのはじまりは、読むことから 第4章 “おはなしの家”の仕上げに向けて―推敲は、おはなしづくりの要 終章 “おはなしの家”づくりを振り返って |
| 著者情報 |
村中 李衣 ノートルダム清心女子大学人間生活学部児童学科教授。絵本や児童文学の創作の傍ら、0歳から100歳まであらゆる世代のひとと読みあいを続ける。活動の場所は、小児病棟、老人保健施設、刑務所と幅広い。『チャーシューの月』(佐藤真紀子 絵 小峰書店)で日本児童文学者協会賞、『あららのはたけ』(石川えりこ 絵 偕成社)で坪田譲治文学賞、『こくん』(石川えりこ 絵 童心社)でJBBY賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 十七歳
5
-
-
2 甦るヴェイユ
9-141
-
-
3 未来の親鸞
145-267
-
-
4 情況への発言
さまざまな反応
271-293
-
-
5 写真術のはじまり
294-296
-
-
6 魔術師のうしろから
297-299
-
-
7 魔術師からおくれて
300-302
-
-
8 弔辞
菅谷規矩雄
303-304
-
-
9 つぶやきにのる俳句
305-306
-
-
10 小栗康平監督『死の棘』
307-311
-
-
11 戦時中の恋愛心理ドラマ
『暖流』について
312-314
-
-
12 月島の思い出
315-318
-
-
13 現在の東京
319-322
-
-
14 変容する都市空間
323-329
-
-
15 アメリカの勘違い
ニッポンの現在 1
330-332
-
-
16 動機なき親殺し
ニッポンの現在 2
333-335
-
-
17 世界転向論
336-350
-
-
18 病院のこと
351-353
-
-
19 国際連合平和協力法案と憲法第九条
ニッポンの現在 3
354-356
-
-
20 一九九〇年、巨人の椿事
ニッポンの現在 4
357-359
-
-
21 即位礼と大嘗祭の副産物
ニッポンの現在 5
360-362
-
-
22 三島由紀夫「檄」のあとさき
363-371
-
-
23 スティーヴン・ジェイ・グールド『ニワトリの歯』
375-380
-
-
24 磯田光一『永井荷風』
381-386
-
-
25 村上春樹『ダンス・ダンス・ダンス』
387-404
-
-
26 アラン・ブルーム『アメリカン・マインドの終焉』
405-410
-
-
27 中沢厚『石にやどるもの』
411-415
-
-
28 石川九楊『歎異抄-その二十の形象喩』
416-422
-
-
29 丸山健二『水の家族』
423-429
-
-
30 丸山静『熊野考』
430-435
-
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31 鷲田清一『モードの迷宮』
436-440
-
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32 山本昌代『デンデラ野』
441-446
-
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33 ジャン=ピエール・シャンジュー『ニューロン人間』
447-452
-
-
34 荒木経惟写真集『写真論』
453-461
-
-
35 ルネ・ジラール『邪な人々の昔の道』
462-467
-
-
36 齋藤慎爾『秋庭歌』
468-473
-
-
37 江藤淳『昭和の文人』
474-479
-
-
38 三島由紀夫評論全集
480-490
-
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39 モーリス・メルロ=ポンティ『見えるものと見えないもの』
491-495
-
-
40 古井由吉『仮往生伝試文』
496-501
-
-
41 西郷信綱『古事記注釈』
502-506
-
-
42 前田英樹編・訳・著『沈黙するソシュール』
507-513
-
-
43 トロツキー自伝
514-519
-
-
44 ユルゲン・ハーバマス『近代の哲学的ディスクルス』
520-525
-
-
45 ジャック・デリダ『シボレート-パウル・ツェランのために』
526-532
-
-
46 H・S・サリヴァン『精神医学は対人関係論である』
533-538
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47 盛田隆二『ストリート・チルドレン』
539-544
-
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48 木山捷平『大陸の細道』
545-553
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49 藤田博史『精神病の構造-シニフィアンの精神病理学』
554-558
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50 昭和家庭史年表
559-564
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51 水村美苗『續明暗』
565-569
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52 飯島洋一『光のドラマトゥルギー-20世紀の建築』
570-574
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53 フェリックス・ガタリ『機械状無意識』
575-579
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54 牧野伸顕日記
580-584
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55 ダニエル・パウル・シュレーバー『ある神経病者の回想録』
585-590
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56 川端要壽『春日野清隆と昭和大相撲』序文
593-594
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57 まれな批評的存在
磯田光一
594
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58 稀有なつよい生活の意志力
永瀬清子
594-595
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59 吉本隆明語録
一九九〇年-夏-
595-602
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60 『天皇制の基層』あとがき
602-603
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61 習熟と持続
603-605
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62 対話について
605-612
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63 『吉本隆明「五つの対話」』あとがき
612-613
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64 『柳田国男論集成』あとがき
613
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65 『島尾敏雄』あとがき
613-614
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66 『試行』第六九号後記
615-616
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