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書誌情報サマリ
| 書名 |
ぼくはロヒンギャ難民。 差別され、迫害され、故郷を追われた人びと
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| 著者名 |
小峯茂嗣/著
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| 出版者 |
合同出版
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| 出版年月 |
2022.3 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ぼくはロヒンギャ難民。 差別され、迫害され、故郷を追われた人びと |
| 著者名 |
小峯茂嗣/著
|
| 出版者 |
合同出版
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
166p |
| ISBN |
978-4-7726-1490-0 |
| 分類 |
36938
|
| 一般件名 |
難民
ロヒンギャ族
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
ミャンマー軍の迫害から逃れて、隣国に避難しなければならなくなったロヒンギャの人びと。バングラデシュにある難民キャンプを訪れ、彼らから直接話を聞き、さまざまな背景や思い、難民問題解決に向けた提言などを紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p166 |
| タイトルコード |
1002210090155 |
| 要旨 |
人間の未来はどうなるのか。一般の社会やビジネスの世界を大きく変える可能性を秘めている脳神経科学とAI(人工知能)はどのように私たちの生活を変えていくのか、研究の最前線にいる研究者が最新の知見をもとにわかりやすく解説する。 |
| 目次 |
1 脳の理解(人間の脳科学―現状と展望 人工知能による自然言語処理 学習や適応を支援する技術開発 精神医学と脳科学) 2 心の理解(食と香りの脳計測 志向性(意識)とロボティクス(心と体)―意識と無意識について考える AIで脳から心を解読する―“ボトルネックとしての身体”とBMI) 3 技術と倫理(計算論的精神医学の可能性 百年後のテクノロジーと脳 脳科学の倫理と人間のゆくえ) |
内容細目表:
-
1 人間の脳科学
現状と展望
5-39
-
酒井邦嘉/述
-
2 人工知能による自然言語処理
41-65
-
鶴岡慶雅/述
-
3 学習や適応を支援する技術開発
67-89
-
今水寛/述
-
4 精神医学と脳科学
91-116
-
笠井清登/述
-
5 食と香りの脳計測
119-151
-
小早川達/述
-
6 志向性(意識)とロボティクス(心と体)
意識と無意識について考える
153-190
-
前野隆司/述
-
7 AIで脳から心を解読する
<ボトルネックとしての身体>とBMI
191-220
-
神谷之康/述
-
8 計算論的精神医学の可能性
223-281
-
川人光男/述
-
9 百年後のテクノロジーと脳
283-315
-
鈴木貴之/述
-
10 脳科学の倫理と人間のゆくえ
317-346
-
信原幸弘/述
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