蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
異文化としての幼児画 あなたへのメッセージの読みとり方
|
| 著者名 |
林健造/著
|
| 出版者 |
フレーベル館
|
| 出版年月 |
1996 |
| 請求記号 |
N3761-5/01081/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0232787309 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
94/01832/ |
| 書名 |
ねこのおひめさま (グリムの本だな) |
| 著者名 |
グリム/原作
グリム/原作
竹下文子/文
|
| 出版者 |
あかね書房
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
73p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
グリムの本だな |
| シリーズ巻次 |
1 |
| ISBN |
978-4-251-04251-4 |
| 分類 |
9436
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
馬をさがす旅に出た、若者三人。森でふたりに置いていかれてしまったハンスの前に、不思議な三毛猫が現れて…。読みやすい文章と楽しい挿画で、グリム童話の面白さをたっぷり味わえるシリーズ。 |
| タイトルコード |
1002110066714 |
| 要旨 |
老いた両親との関係は、手を差し伸べるよりも、親は親、私は私と、一線を引くことのほうがずっと難しい。『暮らしのおへそ』編集ディレクター・一田憲子さんが綴る歳を重ねた親との向き合い方。 |
| 目次 |
1 もう一度、親と出会い直す(大嫌いな親との再会 父のコート 母の杖と自立の教え アイロンかけは父の役目 母のおしゃれ指南 ほか) 2 親の人生の最終コーナーで(老いる意味 マイナスのアップデート 父と母の誕生日に寄せて 家事は「点」でなく「線」で考える 一田家のティータイム ほか) |
| 著者情報 |
一田 憲子 1964年生まれ。編集者・ライター。OLを経て編集プロダクションに転職後フリーライターとして女性誌、単行本の執筆などを手がける。企画から編集、執筆までを手がける『暮らしのおへそ』『大人になったら、着たい服』(ともに主婦と生活社)を立ち上げ、取材やイベントなどで、全国を飛び回る日々。暮らしのヒント、生きる知恵を綴るサイト「外の音、内の香」主宰。ポッドキャスト番組「暮らしのおへそラジオ」を配信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 自助社会をどう終わらせるか
1-31
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宮本太郎/著
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2 ガラパゴス化する日本のワーキング・プア対策
35-63
-
阿部彩/著
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3 すべての家族への支援をどう進めるか
家族政策の分断から包摂へ
65-91
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千田航/著
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4 誰も排除しないコミュニティの実現に向けて
地域共生社会の再考
93-115
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野口定久/著
-
5 犯罪をした障害者を孤立させないために
「自立」から「依存」へ
117-144
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丸谷浩介/著
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6 コロナ危機は社会民主主義的合意を作るか
147-174
-
山口二郎/著
-
7 コロナ危機は自由民主主義を変えたのか
175-200
-
山崎望/著
-
8 「地域責任」と地方分権の限界
コロナ対応を例として
201-225
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川島佑介/著
-
9 メリトクラシーを「弱毒化」するために
229-253
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本田由紀/著
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10 個人化の時代の包摂ロジック
「つながり」の再生
255-283
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須田木綿子/著
-
11 包摂する社会が危機にも強い
285-317
-
大沢真理/著
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