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書誌情報サマリ

書名

愛のディスクール ヴァレリー「恋愛書簡」の詩学

著者名 森本淳生/編 鳥山定嗣/編
出版者 水声社
出版年月 2020.3
請求記号 951/00155/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237591771一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 951/00155/
書名 愛のディスクール ヴァレリー「恋愛書簡」の詩学
著者名 森本淳生/編   鳥山定嗣/編
出版者 水声社
出版年月 2020.3
ページ数 280p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8010-0475-7
分類 9517
個人件名 Valéry,Paul
書誌種別 一般和書
内容紹介 <知性の詩人>ポール・ヴァレリーの創作活動の陰には、女性達との知性と情動の両面にわたる濃密な関係があった。彼女たちをめぐって紡がれた「恋愛書簡」を詳細に読み解きながら、<エロスの詩人>の側面を鮮やかに描き出す。
タイトルコード 1002010000970

要旨 トヨタの、日本の、勝利への道は“「知能化」の攻略”だ!元トヨタ・レクサスブランドマネジメント部長が提唱する「クルマの未来」。「次世代自動車キーワード集61」付き。
目次 第1章 「生き残りを賭けた戦い」が始まる
第2章 テスラとBYDはなぜ急成長できたのか
第3章 トヨタの戦略と課題
第4章 電動化×SDV時代にクルマはどう変わるのか
第5章 トヨタへの提案
第6章 日本企業はミュータントエコノミーを目指せ
特別付録 次世代自動車キーワード集61
著者情報 髙田 敦史
 ブランディングコンサルタント、A.T.Marketing Solution代表、Visolab株式会社Chief Branding Officer。1961年生。奈良県出身。一橋大学卒業。中央大学大学院経営戦略研究科修了。1985年にトヨタ自動車株式会社入社後、宣伝部、商品企画部、海外駐在(タイ、シンガポール)、トヨタマーケティングジャパンMarketing Directorを経て、2012年からレクサスブランドマネジメント部長としてレクサスのグローバルブランディングを担当。2016年にトヨタ自動車を退社、A.T.Marketing Solutionを設立。コンサルティング業務、講演活動等を行う。経済産業省「産地ブランディング活動」プロデューサー、東京理科大学非常勤講師、広島修道大学非常勤講師、一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会アドバイザー等も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
坂井 直樹
 コンセプター/株式会社WATER DESIGN代表取締役。1947年生。京都市立芸術大学入学後渡米。サンフランシスコでTattoo Companyを設立し、刺青プリントTシャツを製造販売し大成功。FITで永久保存。1987年から日産自動車「Be‐1」「PAO」「フィガロ」「ラシーン」の開発に関わり、フューチャーレトロブームを創出。SFMoMAの企画展に「O・Product」を招待出品、その後永久保存へ。2001年9月にインターネット・マーケティングを行うブランドデータバンク株式会社を設立。2013年4月に成蹊大学経済学部客員教授就任。その後、国内外の製品開発に携わり、各方面で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 序   ヴァレリー「恋愛書簡」を読むために   11-17
森本淳生/著
2 ヴァレリーと女性たち   19-48
鳥山定嗣/著
3 抽斗にしまった手紙   ロヴィラ夫人問題を考える   49-89
今井勉/著
4 カリンとポールの物語   Ave atque Valeをめぐって   91-165
松田浩則/著
5 恋文を書くナルシス   「愛」の女性単数形をめぐって   167-216
鳥山定嗣/著
6 ヴァレリーと犯罪   カトリーヌ・ポッジと「奇妙な眼差し」の形成について   217-238
塚本昌則/著
7 愛のエクリチュールと「不可能な文学」   マラルメ、恋愛書簡、<私>の回想録   239-278
森本淳生/著
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