蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
法の哲学 ヘーゲルとその時代
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| 著者名 |
堅田剛/著
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| 出版者 |
御茶の水書房
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| 出版年月 |
2017.6 |
| 請求記号 |
321/00203/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210882866 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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トヨタ自動車 電気自動車 自動車-電装
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
321/00203/ |
| 書名 |
法の哲学 ヘーゲルとその時代 |
| 著者名 |
堅田剛/著
|
| 出版者 |
御茶の水書房
|
| 出版年月 |
2017.6 |
| ページ数 |
7,422p |
| 大きさ |
23cm |
| ISBN |
978-4-275-02066-6 |
| 分類 |
3211
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| 一般件名 |
法哲学
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| 個人件名 |
Hegel,Georg Wilhelm Friedrich
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
フランス革命からウィーン会議、そして三月革命にいたる政治的時代に、ヘーゲルが論じた哲学とは-。修士論文から最晩年の遺稿まで、長期にわたって書かれた、法哲学者堅田剛の論稿を集成。 |
| タイトルコード |
1001710025679 |
| 要旨 |
トヨタの、日本の、勝利への道は“「知能化」の攻略”だ!元トヨタ・レクサスブランドマネジメント部長が提唱する「クルマの未来」。「次世代自動車キーワード集61」付き。 |
| 目次 |
第1章 「生き残りを賭けた戦い」が始まる 第2章 テスラとBYDはなぜ急成長できたのか 第3章 トヨタの戦略と課題 第4章 電動化×SDV時代にクルマはどう変わるのか 第5章 トヨタへの提案 第6章 日本企業はミュータントエコノミーを目指せ 特別付録 次世代自動車キーワード集61 |
| 著者情報 |
髙田 敦史 ブランディングコンサルタント、A.T.Marketing Solution代表、Visolab株式会社Chief Branding Officer。1961年生。奈良県出身。一橋大学卒業。中央大学大学院経営戦略研究科修了。1985年にトヨタ自動車株式会社入社後、宣伝部、商品企画部、海外駐在(タイ、シンガポール)、トヨタマーケティングジャパンMarketing Directorを経て、2012年からレクサスブランドマネジメント部長としてレクサスのグローバルブランディングを担当。2016年にトヨタ自動車を退社、A.T.Marketing Solutionを設立。コンサルティング業務、講演活動等を行う。経済産業省「産地ブランディング活動」プロデューサー、東京理科大学非常勤講師、広島修道大学非常勤講師、一般財団法人ブランド・マネージャー認定協会アドバイザー等も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 坂井 直樹 コンセプター/株式会社WATER DESIGN代表取締役。1947年生。京都市立芸術大学入学後渡米。サンフランシスコでTattoo Companyを設立し、刺青プリントTシャツを製造販売し大成功。FITで永久保存。1987年から日産自動車「Be‐1」「PAO」「フィガロ」「ラシーン」の開発に関わり、フューチャーレトロブームを創出。SFMoMAの企画展に「O・Product」を招待出品、その後永久保存へ。2001年9月にインターネット・マーケティングを行うブランドデータバンク株式会社を設立。2013年4月に成蹊大学経済学部客員教授就任。その後、国内外の製品開発に携わり、各方面で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 ヘーゲルにおける「ポジティヴィテート」概念について
精神的自然としての法
5-41
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2 青年マルクスにおける宗教批判の位相
法の批判への一階梯として
43-60
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3 法の実定性と法学の実証性
ヘーゲルよりケルゼンに至る
61-78
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-
4 若きヘーゲルの宗教論、あるいは<律法>と<道徳>の弁証法
79-109
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5 若きヘーゲルの《国制》論
『ドイツ憲法論』をめぐって
111-139
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6 ヘーゲルの《点》、あるいは立憲君主制について
141-172
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7 ヘーゲルの<法哲学講義>
三月前期の思想史として
175-207
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8 フォイエルバッハとサヴィニー
法典論争外伝
209-240
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9 三月前期の法思想
サヴィニーとグリム、そしてヘーゲルとガンス
241-271
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10 法の神学
275-301
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11 法の詩学
303-332
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12 法の哲学
333-361
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13 ヘーゲルの永久戦争論
遺稿
363-381
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