蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238145312 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
132/00123/ |
| 書名 |
中世の美学 トマス・アクィナスの美の思想 |
| 著者名 |
ウンベルト・エーコ/著
和田忠彦/監訳
石田隆太/訳
|
| 出版者 |
慶應義塾大学出版会
|
| 出版年月 |
2022.11 |
| ページ数 |
8,300,45p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7664-2846-9 |
| 原書名 |
原タイトル:Il problema estetico in Tommaso d'Aquino 原著第2版の翻訳 |
| 分類 |
1322
|
| 一般件名 |
美学
|
| 個人件名 |
Thomas Aquinas
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
中世の思想家トマス・アクィナスの著作に向き合った若きエーコ。「中世に美学はない」との定説を覆し、トマスのみならず中世思想の根柢には、一貫した「美の思想」が流れていることを明らかにした名著。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻頭p7〜8 |
| タイトルコード |
1002210056171 |
| 要旨 |
パンダさんとネズミちゃんはとってもなかよし。はる、なつ、あき、ふゆ、きせつがなんかいめぐってもふたりはいつもいっしょにすごします。けれども、ネズミちゃんはときどきしんぱいになってたずねるのでした。「ねえ、パンダさん、どんなときもそばにいてくれる?」ふたりはとってもなかよし。でもネズミちゃんはときどき不安になるのでした。たいせつな人に会いたくなる絵本。 |
| 著者情報 |
チェン,クリストファー オーストラリア・シドニー在住。小学校で臨時教員として勤めたのち、シドニーのタロンガ動物園で勤務したときには、教育部門担当として幼稚園や小学校、院内学級などをまわり、動物や環境についての授業を行った。また、大手書店に勤めたときには、児童書担当として子ども向けイベントを企画し、国じゅうをまわり多くの作家や画家と出会った。この経験から数々の作品がうみだされることとなった。本書『いつまでいっしょ?』はクリストファー・チェンの初の邦訳書となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) キング,スティーブン・マイケル 妻とふたりの子ども、3匹のレスキュー犬とともに、オーストラリアの東海岸の島でくらしている。難聴をかかえていたことで、世界を観察する目が育ち、子どものころからハサミやのり、ペンをコミュニケーションの道具としていた。絵を描くことが好きな少年は、おとなになって絵本作家となり、世界中で多くの作品を出版している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) なかがわ ちひろ 子どもの本の作家・画家であり、翻訳家。『どうぶつがすき』(あすなろ書房)で日本絵本賞翻訳絵本賞を、『天使のかいかた』(理論社)で日本絵本賞読者賞を、『かりんちゃんと十五人のおひなさま』(偕成社)で野間児童文芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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