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日本-歴史-室町時代 日本-歴史-安土桃山時代 合戦 城
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
プーチン 下 テロから戦争の混迷まで |
| 著者名 |
フィリップ・ショート/著
山形浩生/訳
守岡桜/訳
|
| 出版者 |
白水社
|
| 出版年月 |
2023.11 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 巻書名 |
テロから戦争の混迷まで |
| 一般注記 |
底本:2023年刊 |
| 原書名 |
原タイトル:Putin |
| 分類 |
2893
|
| 個人件名 |
Putin,Vladimir
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
プーチンとは何者なのか。元BBC記者の伝記作家が、8年がかりの調査取材と精細な筆致で、70年に及ぶ経歴、言動、個性、思考を徹底検証する。下は、アメリカ同時多発テロからウクライナ侵攻までを収録。口絵写真付き。 |
| タイトルコード |
1002310080084 |
| 要旨 |
人びとはなぜここに城を築いたのか。勝敗ポイントは城のどこにあったのか。信玄、信長、秀吉、家康がかかわった重要な合戦を取り上げ、城郭研究、考古学、文献史学の三つの視点から、合戦と城の関係を紐解く。戦国時代研究を牽引する二人が、通説に切り込み、対談の形でわかりやすく解説する。 |
| 目次 |
1章 桶狭間合戦と大高城 2章 今川攻めと徳川方の諸城 3章 見付城と浜松城 4章 三方原合戦と徳川方の諸城 5章 長篠合戦と武田・徳川の城 6章 天正壬午の乱と徳川・北条の城 7章 小牧・長久手合戦と徳川の諸城 8章 駿府城の考察 9章 江戸城と城下の整備 10章 家康が築いた近世城郭 11章 関ヶ原合戦と徳川の城 12章 大坂の陣と両軍の城 |
| 著者情報 |
千田 嘉博 1963年生まれ。城郭考古学者。奈良大学卒業。文部省在学研究員としてドイツ考古学研究所・ヨーク大学に留学。大阪大学博士(文学)。名古屋市見晴台考古資料館学芸員、国立歴史民俗博物館考古研究部助手・助教授、奈良大学助教授・教授、テュービンゲン大学客員教授を経て、2014年から16年に奈良大学学長。現在、名古屋市立大学高等教育院教授、奈良大学特別教授。2015年に濱田青陵賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 平山 優 1964年生まれ。歴史学者。専門は日本中世史・近世史(織豊期)。立教大学大学院文学研究科博士前期課程史学専攻(日本史)修了。山梨県埋蔵文化財センター、山梨県史編纂室、山梨県立博物館、山梨県立中央高等学校を経て、山梨大学、放送大学非常勤講師を歴任。現在、健康科学大学特任教授、甲州市文化財審議委員、南アルプス市文化財審議委員。2000年、『戦国大名領国の基礎構造』(校倉書房)で第24回野口賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鮎川 哲也 1963年生まれ。編集者、ライター。元『週刊朝日』記者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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