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蔵書情報

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書誌情報サマリ

書名

光工学の基礎

著者名 テレビジョン学会/編 龍岡静夫/著
出版者 昭晃堂
出版年月 1984
請求記号 N425/00097/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210037495一般和書2階書庫 在庫 

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水彩画 写生画 風景画

書誌詳細

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請求記号 N425/00097/
書名 光工学の基礎
著者名 テレビジョン学会/編   龍岡静夫/著
出版者 昭晃堂
出版年月 1984
ページ数 206p
大きさ 22cm
ISBN 4-7856-9017-8
分類 425
一般件名 光学
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009310015363

要旨 基本的な道具の説明から実践まで、この1冊で絵を描くのが楽しくなる!
目次 1 水彩スケッチきほんの「き」(まずは道具を揃えよう
透明水彩絵の具の特徴 ほか)
2 モチーフ別に練習してみよう(空・雲を描いてみよう
樹木を描いてみよう ほか)
3 実践編1 さまざまなテクニックでスケッチしてみよう(「陰影」を意識して描いてみよう
「取捨選択」して描いてみよう ほか)
4 実践編2 少し複雑な風景をスケッチしてみよう(日本の風景「富士と桜と五重塔」を描く
海外の風景「ハルシュタット湖畔」を描く)
著者情報 鈴木 新
 日本美術家連盟会員。関東各地カルチャー教室講師。鈴木新水彩スケッチ教室主宰。ユーキャン『風景スケッチ講座』講師。1945年兵庫県神戸市生まれ。メーカー宣伝部勤務後広告制作会社にてアートディレクター、クリエイティブディレクターなどを務める。第34回フランス美術賞展(フランス・コルシカ島)ラセーヌ賞、第9回日本・フランス現代美術世界展大賞、第68回水彩連盟展奨励賞など入賞・入選多数。旅行会社の国内・海外スケッチツアー講師を担当するなど、多方面で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 文学的、あまりに文学的な   20-26
阿刀田 高/著
2 憲法と私   27-31
加賀 乙彦/著
3 パパママぴかどんで   32-36
神田 松鯉/著
4 絵描きと軍人   37-40
下重 暁子/著
5 12歳の目に映じた平和憲法の虚弱児性   41-45
志茂田 景樹/著
6 戦争を知る世代として   46-52
田原 総一朗/著
7 男の子の顔   53-58
出久根 達郎/著
8 未来をさきどりしている「日本国憲法」   59-69
若松 丈太郎/著
9 憲法不在の夏   72-75
赤川 次郎/著
10 国と個人   76-80
あさの あつこ/著
11 「日毒」という記憶   81-86
大城 貞俊/著
12 すばらしい平和憲法   87-91
太田 治子/著
13 小さな庭で。空色の如露と憲法と   92-99
落合 恵子/著
14 日本国憲法はわが世代の温床   100-114
岳 真也/著
15 憲法はシアワセの素   115-120
金井 奈津子/著
16 水子となった日本兵   121-125
佐藤 アヤ子/著
17 象徴天皇の祈り・ノットペリッシュ   126-132
中西 進/著
18 暮らしの中に憲法があった   133-138
野上 暁/著
19 戦争と沖縄の文学   沖縄から憲法を考える   139-143
又吉 栄喜/著
20 「日本国憲法」がなかった時代の人々を小説に書いて感じたこと   144-153
松本 侑子/著
21 日本国憲法があってよかった、と実感する時   154-160
盛田 隆二/著
22 国民投票というもの   162-166
浅田 次郎/著
23 憲法を論じる姿勢について僕が知っている二、三のことがら   167-173
金平 茂紀/著
24 自衛隊より始めよ   私の“咳き”   174-177
川村 湊/著
25 「自立」のための改正は可能か?   178-184
玄侑 宗久/著
26 戦争を可能とする仕組みが、精神の自由を蝕む   185-192
坂手 洋二/著
27 憲法99条と9条にまつわる話   193-197
佐高 信/著
28 日本の近現代史に見る憲法   198-204
高橋 千劔破/著
29 手塚治虫『奇子』と『教育勅語』で憲法二十四条「改憲」を考える   205-211
中島 京子/著
30 日本のアイデンティティ   212-221
中村 文則/著
31 憲法についていま私はこう考える   222-228
堀 武昭/著
32 憲法改正について   229-231
三田 誠広/著
33 弱者からの憲法展望   232-236
八重 洋一郎/著
34 緩やかな合意   237-244
山田 健太/著
35 実感なし   245-248
養老 孟司/著
36 戦争をさせず、独裁をゆるさない憲法を   249-263
梓澤 和幸/著
37 若者逝きて   266-269
金子 兜太/著
38 疎開の子   270-273
黒田 杏子/著
39 戸口   274-277
高野 ムツオ/著
40 血税   278-281
馬場 あき子/著
41 不文律   282-284
谷川 俊太郎/著
42 流行性官房長官   憲法に関する特別談話   285-305
中村 敦夫/著
43 あのとき、私は   306-311
ドリアン助川/著
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